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1.リアルタイムトレードはTOKYO-strategy・LONDON-strategy・ NY-strategyの各記事下コメント欄で見れます
※メイントレード時間帯は8:30-10:30、15:00-18:00、21:00-24:00です

GWの記事配信に付いて

4月27日(木)TOKYO-strategy・algorithm analysis東京戦略・the指値man(東京版)の記事配信のみとなります。
4月28日(金)・29(土) 休み
4月30日(日)~5月7日(日) 通常通り

NY-strategy(2017.4.26)

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NY-strategy(2017.4.26)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
◆143.00-141.97 【↓】売り
《売りポイント》[1]142.66 [2]142.81
《利食いポイント》142.23-142.32
※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は(8h・16h値)売り、(24h・32h値)買いとなっています。 波動はフラットから右肩下りで買い圧力が後退しています。
※NY時間は売りから参入を致します。
※NY時間は重要な経済指標が無い事から株価、債権に連動する可能性が高いです。各通貨、移動線との乖離が進んでいます。乖離修正を警戒して下さい。

[22:30現在アルゴリズム解析です]
◆143.74-141.89【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]143.18
《利食いポイント》142.35-142.45
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]142.45
《利食いポイント》143.18-143.28

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は(8h・16h値)レンジ、(24h・32h値)買いとなっています。波動はフラットから右肩下りで買い圧力が後退しています。
※NY時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(142.24-143.39)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。

2017.4.26ポンド円LONDON-Summary=米10年債権利回り低下ほか、日経ナイトセッションの下落から円買い

・ドル円は米10年債権利回り低下ほか、日経ナイトセッションの下落から円買いが進行し111.12まで下落。一方でポンドドルはユーロドルのドル買いに連れて1.2803まで下落。ポンド円は両者の下落に連れて142.34まで下落。
・その後、ドル円は111.20を挟んで揉み合い。一方でポンドドルは米10年債権利回り低下からのドル売りで1.2830まで上昇。ポンド円の連れて142.77まで上昇となっています。

[売買結果][本日 25P  4月累計 1310P]
142.99(S)⇒142.86利確13P
142.94(S)⇒142.82利確12P
142.84(S)⇒142.82利確2P
142.80(S)⇒142.82利確▲2P  2017-04-26 16:30
140.35(S)保有※4/29 5:55までリミットを138.58に設定
140.24(S)保有※4/29 5:55までリミットを138.58に設定
139.64(S)スイング保有※4/29 5:55までリミットを138.58に設定
139.48(S)スイング保有(リミットを未設定)
137.52(S)スイング相対保有
118.97(L)保有(スイング)
※尚、137.52(S)は純粋な売りではなく保有買いスイングに対する保険です。


[data条件等]
※このNY-straregyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~05:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregy Part1により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2017.4.1規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2017.4.26)

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algorithm analysis欧州戦略(2017.4.26)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》111.17-111.27
《ストップ》111.03
《ターゲット》111.50-111.55
《現行水準》 2017.4.26_15:00現在 111.39

ポンドドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2017.4.26_15:00現在 1.2836

ユーロ円

《買いポイント》121.62-121.72
《ストップ》121.36
《ターゲット》122.09-122.17
《現行水準》 2017.4.26_15:00現在 121.93

ユーロドル

《買いポイント》1.0927-1.0940
《ストップ》1.0913
《ターゲット》1.0957-1.0967
《現行水準》 2017.4.26_15:00現在 1.0946

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.0.2版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~18:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。通常のLONDON-strategy、the指値man(欧州版)Update後のリアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2017.4.1規定)
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LONDON-strategy(2017.4.26)

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LONDON-strategy(2017.4.26)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆143.44-142.50【↑】売り
《買いポイント》[1]142.81 [2]142.57
《利食いポイント》143.13-143.20

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※142.50を完全に下抜けると売りに転換です。
※欧州時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入ります。
※欧州時間は重要な経済指標が無い事から株価、債権に連動する可能性が高いです。各通貨、移動線との乖離が進んでいます。乖離修正を警戒して下さい。
2017.4.26_15:00現在

2017.4.26ポンド円TOKYO-Summary=日経平均連動

・日経平均150円超高を背景にリスク選好の円売りが進行。スポット応答日からの円売りも仲値に向けて観測。ドル円は111.39まで、ポンド円は142.99まで上昇。一巡後、日経平均が上昇幅を縮小するとドル円は111.16まで、ポンド円は142.69まで下落。
・後場から日経平均が180円超高まで再上昇すると円売りが再開しドル円は111.30まで、ポンド円は142.88まで上昇となっています。

[売買結果][本日 0P  4月累計 1285P]
140.35(S)保有※4/29 5:55までリミットを138.58に設定
140.24(S)保有※(4/29 5:55までリミットを138.58に設定
139.64(S)スイング保有※4/29 5:55までリミットを138.58に設定
139.48(S)スイング保有(リミットを未設定)
137.52(S)スイング相対保有
118.97(L)保有(スイング)
※尚、137.52(S)は純粋な売りではなく保有買いスイングに対する保険です。


[data条件等]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~21;30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2017.4.1規定)
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algorithm analysis東京戦略(2017.4.26)

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algorithm analysis東京戦略(2017.4.26)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》110.87-110.97
《ストップ》110.66
《ターゲット》111.27-111.35
《現行水準》 2017.4.26_05:55現在 111.13

ポンドドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2017.4.26_05:55現在 1.2829

ユーロ円

《買いポイント》121.11-121.21
《ストップ》120.63
《ターゲット》121.79-121.92
《現行水準》 2017.4.26_05:55現在 121.49

ユーロドル

《買いポイント》1.0911-1.0922
《ストップ》1.0889
《ターゲット》1.0955-1.0963
《現行水準》 2017.4.26_05:55現在 1.0931

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.0.2版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は05:55~15:00ですが、主に05:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。通常のTOKYO-strategy、the指値man(東京版)Update後のリアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2017.4.1規定)
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2017年4月26日the指値man(東京版)№1896

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2017年4月26日the指値man(東京版)№1896

指値専門のアルゴリズム解析から東京時間(7:00~15:00)の指値ポイント、利食いポイント、ストップ値をご案内します。

《買いポイント》142.16(設定時刻11:30迄)
《22Pips利食いポイント》142.38ポジションの50%を利食いします
《最終利食いポイント》142.91(設定時刻15:00までに残ポジションの50%利食いします)
《ストップ》141.97

【data条件等】
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※設定時刻までに《最終利食いポイント》まで到達しない場合は成行決済となります。
※アルゴリズム解析で指値サインが出ていない場合は配信を中止します。更に特殊要因のファンダメンタルズに影響される場合も中止となりなます。


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TOKYO-strategy(2017.4.26)

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TOKYO-strategy(2017.4.26)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(6:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆143.24-141.83【↑】買い
《買いポイント》[1]142.30 [2]142.20
《利食いポイント》142.77-142.88

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※東京時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入ります。
※ダウ平均は232ドル高、日経先物終値(6:00)は19181円でNY22:30から17円高となっています。
2017.4.26_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜け、MACDも買いを示して上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けてゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って上向き。パラボリック(142.23)ロング、MACDはシグナルを上抜け、転換線は基準線を上抜けています。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇4/26 05:30(142.59)
◇5時間移動平均線(142.49)
◇転換線(142.11)
◇25時間移動平均線(141.36)
◇基準線(141.33)
◇75時間移動平均線(140.60)
2017.4.26_05:30現在

短期トレンド(日足)=5日線「上向き」」&「上抜け」継続

三日振りの陽線(長大陽線、実線:227Pips、上髭:2Pips、下髭:24Pips)です。
東京時間は日経平均上昇幅を拡大ほか、ゴトウビ実需の円売りから【上攻め↑】。欧州時間からNY時間は北朝鮮問題や仏政局不安後退から株高。更に米10年債権利回り上昇から円売りが進行し【上攻め↑】、一目均衡表、雲の上限を上抜けて買いが加速しています。
短期トレンドは5日線が21日線を上抜けてゴールデンクロスを形成。
トレンドラインは5日線、21日線が上向き、75日線が横這いに変化。パラボリック(136.72)はロング転換6日目です。
5日線「上向き」」&「上抜け」継続です。
本日も5日線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2月1日高値(174.97)
◇3月11日高値(164.06)
◇5月31日高値(163.87)
◇12月15日高値(148.45)
◇4/26 05:30(142.59)
◇一目均衡表雲の上限②(140.62)
◇5日移動平均線(140.36)
◇一目均衡表雲の下限①(140.07)
◇75日移動平均線(140.00)
◇一目均衡表、基準線(139.10)
◇一目均衡表、転換線(139.10)
◇21日移動平均線(138.44)
◇4月17日安値(136.14)
◇10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
2017.4.26_05:30現在

2017.4.25ポンド円TOKYO-Summary=日経平均上昇幅を拡大ほか、ゴトウビ実需の円売り

・北朝鮮の地政学リスクから円買いが先行。ドル円は109.59まで、ポンド円は140.06まで下落。
・日経平均が寄付き(前日比▲3.32円)から160円超高まで上昇幅を拡大ほか、ゴトウビ実需(輸入)からの円売りが入るとドル円は110.16まで、ポンド円は140.82まで上昇となっています。

2017.4.25ポンド円LONDON-Summary=株価上昇を背景に円売り

・ドル円は米10年債権利回り上昇ほか、日経ナイトセッションやダウ平均の上昇から円売りが進行し110.53まで上昇。一方でポンドドルはユーロ売りポンド買いが進行した事で1.2826まで上昇。ポンド円は両者の上昇に連れて141.74まで上昇となっています。

2017.4.25ポンド円NY-Summary=株高から円売り

・北朝鮮問題や仏政局不安後退からダウ平均260ドル超高や日経ナイトセッションが上昇。更に米10年債権利回り上昇から円売りが進行しドル円は111.19まで、ポンド円は142.61まで上昇となっています。

2017.4.25英国指標

英3月公的部門純借入額[除金融介入] 51億ポンド(予想 31億ポンド)
英3月PSNCR(公共部門純借入所要額) +343億ポンド(2月 +129億ポンド)

[売買結果][昨日 ▲49P  4月累計 1285P]
141.07(S)⇒141.29利確▲22P
141.01(S)⇒141.29利確▲28P
141.32(S)⇒141.32利確0P
141.28(S)⇒141.32利確▲4P
142.04(S)⇒141.92利確12P
141.89(S)⇒141.92利確▲3P
141.79(S)⇒141.92利確▲13P
142.02(S)⇒141.89利確13P
141.85(S)⇒141.88利確▲4P
141.82(S)⇒141.82利確0P
141.95(S)⇒141.95ストップ0P  2017-04-25 23:32
140.35(S)保有(4/29 5:55までリミットを138.58に設定)
140.24(S)保有(4/29 5:55までリミットを138.58に設定)
139.64(S)スイング保有(4/29 5:55までリミットを138.58に設定)
139.48(S)スイング保有(リミットを未設定)
137.52(S)スイング相対保有
118.97(L)保有(スイング)
※尚、137.52(S)は純粋な売りではなく保有買いスイングに対する保険です。


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。

[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は06:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2017.4.1規定)
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NY-strategy(2017.4.25)

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NY-strategy(2017.4.25)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
◆142.30-141.00【↑】買い
《買いポイント》[1]141.44 [2]141.16
《利食いポイント》141.87-141.97

※買いサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※NY時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入ります。
※NY時間の米国指標は
22:00 米2月住宅価格指数=市場予想改善
22:00 米2月S&Pケースシラー住宅価格指数=市場予想悪化
23:00 米3月新築住宅販売件数=市場予想悪化
23:00 米4月消費者信頼感指数=市場予想悪化
23:00 米4月リッチモンド連銀製造業指数=市場予想悪化

2017.4.25ポンド円LONDON-Summary=株価上昇を背景に円売り

・ドル円は米10年債権利回り上昇ほか、日経ナイトセッションやダウ平均の上昇から円売りが進行し110.53まで上昇。一方でポンドドルはユーロ売りポンド買いが進行した事で1.2826まで上昇。ポンド円は両者の上昇に連れて141.74まで上昇となっています。

2017.4.25英国指標

英3月公的部門純借入額[除金融介入] 51億ポンド(予想 31億ポンド)
英3月PSNCR(公共部門純借入所要額) +343億ポンド(2月 +129億ポンド)

[売買結果][本日 ▲54P  4月累計 1280P]
141.07(S)⇒141.29利確▲22P
141.01(S)⇒141.29利確▲28P
141.32(S)⇒141.32利確0P
141.28(S)⇒141.32利確▲4P 2017-04-25 17:26
140.35(S)
140.24(S)
139.64(S)スイング保有
139.48(S)スイング保有
137.52(S)スイング相対保有
118.97(L)保有(スイング)
※尚、137.52(S)は純粋な売りではなく保有買いスイングに対する保険です。


[data条件等]
※このNY-straregyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~05:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregy Part1により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2017.4.1規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2017.4.25)

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algorithm analysis欧州戦略(2017.4.25)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》109.88-109.98
《ストップ》109.68
《ターゲット》110.28-110.35
《現行水準》 2017.4.25_15:00現在 110.16

ポンドドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2017.4.25_15:00現在 1.2796

ユーロ円

《買いポイント》119.41-119.51
《ストップ》119.16
《ターゲット》119.86-119.94
《現行水準》 2017.4.25_15:00現在 119.69

ユーロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2017.4.25_15:00現在 1.0864

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.0.2版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~18:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。通常のLONDON-strategy、the指値man(欧州版)Update後のリアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2017.4.1規定)
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LONDON-strategy(2017.4.25)

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LONDON-strategy(2017.4.25)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆141.66-140.20【↑】売り
《買いポイント》[1]140.69 [2]140.59
《利食いポイント》141.18-141.29

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は二段回フラットですので暫くは上下に振れて転換を繰り返し方向性が定まらないです。
※欧州時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入ります。
※欧州時間の英国指標は
17:30 英3月財政収支
2017.4.25_15:00現在

2017.4.25ポンド円TOKYO-Summary=日経平均上昇幅を拡大ほか、ゴトウビ実需の円売り

・北朝鮮の地政学リスクから円買いが先行。ドル円は109.59まで、ポンド円は140.06まで下落。
・日経平均が寄付き(前日比▲3.32円)から160円超高まで上昇幅を拡大ほか、ゴトウビ実需(輸入)からの円売りが入るとドル円は110.16まで、ポンド円は140.82まで上昇となっています。

[売買結果][本日 0P  4月累計 1334P]
140.35(S)
140.24(S)
139.64(S)スイング保有
139.48(S)スイング保有
137.52(S)スイング相対保有
118.97(L)保有(スイング)
※尚、137.52(S)は純粋な売りではなく保有買いスイングに対する保険です。


[data条件等]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~21;30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2017.4.1規定)
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algorithm analysis東京戦略(2017.4.25)

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algorithm analysis東京戦略(2017.4.25)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《売りポイント》109.87-109.97
《ストップ》110.13
《ターゲット》109.54-109.60
《現行水準》 2017.4.25_05:55現在 109.76

ポンドドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2017.4.25_05:55現在 1.2792

ユーロ円

《売りポイント》119.33-119.44
《ストップ》119.76
《ターゲット》118.79-118.89
《現行水準》 2017.4.25_05:55現在 119.26

ユーロドル

《買いポイント》1.0858-1.0861
《ストップ》1.0839
《ターゲット》1.0881-1.0887
《現行水準》 2017.4.25_05:55現在 1.0866

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.0.2版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は05:55~15:00ですが、主に05:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。通常のTOKYO-strategy、the指値man(東京版)Update後のリアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2017.4.1規定)
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2017年4月25日the指値man(東京版)№1895

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2017年4月25日the指値man(東京版)№1895

指値専門のアルゴリズム解析から東京時間(7:00~15:00)の指値ポイント、利食いポイント、ストップ値をご案内します。

《売りポイント》140.60(設定時刻11:30迄)
《22Pips利食いポイント》140.38ポジションの50%を利食いします
《最終利食いポイント》140.08(設定時刻15:00までに残ポジションの50%利食いします)
《ストップ》140.85

【data条件等】
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※設定時刻までに《最終利食いポイント》まで到達しない場合は成行決済となります。
※アルゴリズム解析で指値サインが出ていない場合は配信を中止します。更に特殊要因のファンダメンタルズに影響される場合も中止となりなます。


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TOKYO-strategy(2017.4.25)

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TOKYO-strategy(2017.4.25)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(6:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆140.91-139.76【↓】売り
《売りポイント》[1]140.52 [2]140.69
《利食いポイント》140.05-140.14

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は(8h・16h・24h値)売り、32時間値レンジとなっています。波動は、変形のお椀の蓋型で売りが一巡した後となっています。
※東京時間は売りから参入を致します。
※ダウ平均は216ドル高、日経先物終値(6:00)は18897円でNY22:30から76円安となっています。 
2017.4.25_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、MACDも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線が下向き、25時間線、75時間線が上向き。パラボリック(141.12)ショート、MACDはシグナルを下抜け、転換線は基準線を上抜けています。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇転換線(140.71)
◇25時間移動平均線(140.70)
◇基準線(140.52)
◇4/25 05:30(140.37)
◇5時間移動平均線(140.35)
◇75時間移動平均線(140.01)
2017.4.25_05:30現在

短期トレンド(日足)=5日線「上向き」」&「上抜け」継続

二日連続の陰線(陰線、実線:102Pips、上髭:7Pips、下髭:16Pips)です。
東京時間は仏大統領選、第1回投票でマクロン氏が首位で決選投票に進出。仏政局の先行き不透明感が後退から円売りが加速。一巡後、持ち高調整が入り【下攻め↓】。欧州時間は仏大統領選、第1回投開票を受けてリスク選好に。株高・原油先物高から対資源国通貨でドル安が活発化した事にポンドドルの上昇に連れて【上攻め↑】。NY時間は 米10年債権利回り上昇幅縮小や日経ナイトセッション下落から円買いで【下攻め↓】、一目均衡表雲の中で推移しています。
短期トレンドは5日線が21日線を上抜けてゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5日線、21日線が上向き、75日線が下向き。パラボリック(136.31)はロング転換5日目です。
5日線「上向き」」&「上抜け」継続です。
本日も5日線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2月1日高値(174.97)
◇3月11日高値(164.06)
◇5月31日高値(163.87)
◇12月15日高値(148.45)
◇4月24日高値(141.45)※7時以降の高値
◇一目均衡表雲の上限②(140.62)
◇4/25 05:30(140.37)
◇一目均衡表雲の下限①(140.07)
◇75日移動平均線(139.98)
◇5日移動平均線(139.70)
◇一目均衡表、基準線(138.53)
◇一目均衡表、転換線(138.53)
◇21日移動平均線(138.27)
◇4月17日安値(136.14)
◇10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
2017.4.25_05:30現在

2017.4.24ポンド円TOKYO-Summary=仏大統領選を好感して円売り

・仏大統領選、第1回投票でマクロン氏が首位で決選投票に進出。仏政局の先行き不透明感が後退から円売り、そしてユーロ買いが加速。ドル円は110.62まで、ポンド円は141.28まで上昇(オセアニア早朝4時台)。一巡後、持ち高調整が入るとドル円は119.00まで、ポンド円は140.59まで下落。
・午後から再び円売りとユーロ買いが再開するとドル円は110.18まで、ポンド円は140.96まで再上昇となっています。

2017.4.24ポンド円LONDON-Summary=リスク選好から株高・原油先物高

・仏大統領選、第1回投開票を受けてリスク選好に。株高・原油先物高から対資源国通貨でドル安が活発化した事に連れてポンドドルは1.2831まで、ポンド円は141.40まで上昇。原油先物の上昇が一服するとポンドドルは1.2802まで、ポンド円は141.03まで上値を切り下げています。

2017.4.24ポンド円NY-Summary=米10年債権利回り上昇幅縮小や日経ナイトセッション下落から円買い

・ドル円は米10年債権利回り上昇幅縮小や日経ナイトセッション下落から円買いで109.69まで下落。一方でポンドドルは原油先物安を背景に対資源国通貨でドル買いが進んだ影響も受けて1..2770までで下落。ポンドrンは両者の下落に連れて140.20まで下落となっています。

[売買結果][昨日 103P  4月累計 1334P]
140.99(S)⇒140.85利確13P  
140.94(S)⇒140.85利確9P
140.90(S)⇒140.70利確20P
140.82(S)⇒140.70利確12P
140.81(S)⇒140.68利確13P
141.20(S)⇒141.09利確11P  
141.06(S)⇒141.23利確▲17P
140.96(S)⇒140.78利確18P
140.89(S)⇒140.78利確11P
140.49(S)⇒140.40利確9P
140.44(S)⇒140.40利確4P  2017-04-25 00:14
139.64(S)スイング保有
139.48(S)スイング保有
137.52(S)スイング相対保有
118.97(L)保有(スイング)
※尚、137.52(S)は純粋な売りではなく保有買いスイングに対する保険です。


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。

[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は06:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2017.4.1規定)
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NY-strategy(2017.4.24)

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NY-strategy(2017.4.24)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
◆141.87-140.75【↑】買い
《買いポイント》[1]141.12 [2]140.97
《利食いポイント》141.50-141.59

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は二段回フラットですので暫くは上下に振れて転換を繰り返し方向性が定まらないです。
※NY時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入ります。。
※NY時間の米国指標は
21:30 米3月シカゴ連銀全米活動指数=市場予想改善
23:30 米4月ダラス連銀製造業活動指数=市場予想改善
24:30 カシュカリ・ミネアポリス連銀総裁=講演

2017.4.24ポンド円LONDON-Summary=リスク選好から株高・原油先物高

・仏大統領選、第1回投開票を受けてリスク選好に。株高・原油先物高から対資源国通貨でドル安が活発化した事に連れてポンドドルは1.2831まで、ポンド円は141.40まで上昇。原油先物の上昇が一服するとポンドドルは1.2802まで、ポンド円は141.03まで上値を切り下げています。

[売買結果][本日 78P  4月累計 1309P]
140.99(S)⇒140.85利確13P  
140.94(S)⇒140.85利確9P
140.90(S)⇒140.70利確20P
140.82(S)⇒140.70利確12P
140.81(S)⇒140.68利確13P
141.20(S)⇒141.09利確11P  2017-04-24 17:10
141.06(S)
139.64(S)スイング保有
139.48(S)スイング保有
137.52(S)スイング相対保有
118.97(L)保有(スイング)
※尚、137.52(S)は純粋な売りではなく保有買いスイングに対する保険です。


[data条件等]
※このNY-straregyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~05:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregy Part1により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2017.4.1規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2017.4.24)

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algorithm analysis欧州戦略(2017.4.24)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》109.98-110.13
《ストップ》109.83
《ターゲット》110.37-110.42
《現行水準》 2017.4.24_15:00現在 110.20

ポンドドル

《売りポイント》1.2800-1.2815
《ストップ》1.2826
《ターゲット》1.2768-1.2774
《現行水準》 2017.4.24_15:00現在 1.2791

ユーロ円

《買いポイント》119.53-119.63
《ストップ》119.07
《ターゲット》120.19-120.32
《現行水準》 2017.4.24_15:00現在 119.77

ユーロドル

《買いポイント》1.0847-1.0862
《ストップ》1.0824
《ターゲット》1.0899-1.0908
《現行水準》 2017.4.24_15:00現在 1.0868

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.0.2版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~18:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。通常のLONDON-strategy、the指値man(欧州版)Update後のリアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2017.4.1規定)
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