FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx

FX為替-ポンド円アルゴリズム解析による戦略とトレード:wonderfx

1.リアルタイムトレード
TOKYO-strategy・LONDON-strategy・ NY-strategyの各記事下コメント欄で見れます。
※メイントレード時間帯は[8:30-10:30][16:00-18:30][21:30-25:00]です。

algorithm analysis東京戦略(2018.11.15)

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TOKYO-strategy(2018.11.15)

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NY-strategy(2018.11.14)

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NY-strategy(2018.11.14)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~06:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[21:30現在アルゴリズム解析です]
◆148.37-145.88【↓】売り
《売りポイント》[1]147.54 [2]147.64
《利食いポイント》146.67-146.75

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)売りとなっています。波動は、お椀の蓋型で「売りが加速した後」の形となり、この後も「売りが継続」するか見極めが必要となります。
※NY時間は売りから参入を致します。
※NY時間の米国指標は
22:30 米10月消費者物価指数
24:00 クオールズ米FRB副議長=下院金融委員会で証言

2018.11.14ポンド円LONDON-Summary

離脱案協議する対する不透明感からポンド売り

・ 離脱草案でEUと合意。しかし離脱案協議する対する不透明感からポンド売りに。更に英CPIが市場予想を下回った事で、ポンドドルは1.2885まで、ポンド円は146.77まで下落となっています(20:30)。

[売買結果] [本日 41P  11月累計 1024P]
148.42(S)⇒148.27利確15P  
148.17(S)⇒146.84利確33P
148.14(S)⇒146.93利確21P
147.49(L)⇒147.21ストップ▲28P  2018-11-14 20:58


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~06:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregy Part1により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.10.1規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2018.11.14)

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algorithm analysis欧州戦略(2018.11.14)

algorithm analysis欧州戦略はドル円、ポンドドル、ユーロ円、ユーロドルの4通貨共にハッキリした売買シグナルが出ていませんので配信を中止致します。

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LONDON-strategy(2018.11.14)

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LONDON-strategy(2018.11.14)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆149.23-146.71【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]148.42
《利食いポイント》147.41-147.51
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]147.51
《利食いポイント》148.42-148.53

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は(8h・16h値)レンジ、(24h・32h値)売りとなっています。波動はフラットから右肩下りで買い圧力が後退しています。
※欧州時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(147.41-148.53)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※欧州時間の英国指標は
18:30 英10月消費者物価指数
18:30 英10月小売物価指数
18:30 英10月生産者物価指数
18:30 英9月ONS住宅価格

【指値ポイント】
※指値シグナルが出ていませんので、指値取引は中止致します。
※2018.11.14_15:00現在

2018.11.14ポンド円TOKYO-Summary

英閣僚の一部がブレグジット草案を支持する意向を示したとの報道を受けてポンド買い

・英閣僚の一部がブレグジット草案を支持する意向を示したとの報道を受けてポンド買いが進行。ポンドドルは1.3035まで、ポンド円は148.42まで上昇。一巡後、英議会での承認というハードルが有り、次第に上値が重くなり、ポンドドルは1.2982まで、ポンド円は147.90まで下落。
・一方でドル円は寄り付きから日経平均上昇を背景に113.99まで上昇。その後は日経平均の失速から113.90を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [本日 15P  11月累計 998P]
148.42(S)⇒148.27利確15P  2018-11-14 09:21


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.10.1規定)
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algorithm analysis東京戦略(2018.11.14)

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algorithm analysis東京戦略(2018.11.14)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《売りポイント》114.02-114.05
《ストップ》114.17
《ターゲット》113.67-113.71
《現行水準》 2018.11.14_06:55現在 113.81

ポンドドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.11.14_06:55現在 1.2969

ユーロ円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.11.14_06:55現在 128.51

ユーロドル

《買いポイント》1.1269-1.1279
《ストップ》1.1259
《ターゲット》1.1300-1.1305
《現行水準》 2018.11.14_06:55現在 1.1291

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.2.6版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は05:55~15:00ですが、主に05:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。TOKYO-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.10.1規定)
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TOKYO-strategy(2018.11.14)

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TOKYO-strategy(2018.11.14)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆148.53-146.28【↓】売り
《売りポイント》[1]147.78 [2]147.88
《利食いポイント》146.86-147.03

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は(8h・16h値)売り、(24h・32h値)レンジとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※東京時間は売りから参入を致します。

【指値ポイント】
※ストップを148.34に入れて147.66からの売りです。22Pips利食いポイント=147.44。最終利食いポイント=146.84です。
※2018.11.14_07:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜けて上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けてゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線が下向き、25時間線が上向き、75時間線が下向き。パラボリック(148.64)ショート、macdはシグナルと同値、転換線は基準線を上抜けています。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇転換線(147.97)
◇5時間移動平均線(147.58)
◇11/14 06:30(147.52)
◇75時間移動平均線(147.45)
◇基準線(147.35)
◇25時間移動平均線(147.10)
※2018.11.14_06:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「下向き」&「下抜け」継続

四日振りの陽線(上髭陽線 実体:128Pips、上髭:120Pips、下髭:23Pips)です。
東京時間は劉鶴国務院副総理が訪米するとの報道を受けて米中貿易摩擦改善期待から、上海総合株がプラス圏に。日経平均も下落幅を縮小すると円買い戻しで上攻め。欧州時間はブレグジット合意に楽観的な発言を受けてポンド買いから上攻め。NY時間は英とEUが事務レベルで離脱協定に暫定合意。ポンド急伸も英議会で承認を得られるか、不透明感が漂いポジション調整の売りで下攻めとなっています。
トレンドラインは5日線が下向き、21日線が上向きに変化、75日線が上向き。パラボリック(145.94)ロング転換9日目です。
5日線「下向き」&「下抜け」継続です。
本日は同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2月2日高値(156.60)
◇4月13日高値(153.84)
◇5日移動平均線(147.89)
◇11/14 06:30(147.52)
◇一目均衡表雲の上限①(147.25)
◇転換線(146.75)
◇21日移動平均線(146.38)
◇基準線(146.12)
◇75日移動平均線(145.57)
◇一目均衡表雲の下限②(144.80)
◇8月15日安値(139.89)
◇2017年8月24日安値(139.30)
◇2017年6月12日安値(138.67)
◇2017年4月17日安値(136.14)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2018.11.14_06:30現在のデータを基にしています

2018.11.13ポンド円TOKYO-Summary

米中貿易摩擦改善期待

・日経平均780円超安からリスク回避の円買いが進行。ドル円は113.58まで、ポンド円は145.99まで下落。その後、日経平均の下落が一服すると、ドル円は113.78まで、ポンド円は146.34までショートカバー(11:40)。
・劉鶴国務院副総理が訪米するとの報道を受けて米中貿易摩擦改善期待から、上海総合株がプラス圏に。日経平均も下落幅を縮小すると円買い戻しが入り、ドル円は114.04まで、ポンド円は146.95まで上昇となっています。
・一方でドル円は昨日大きく売りに押された反動とポンド円の上昇に連れて1.2888まで上昇となっています。

2018.11.13ポンド円LONDON-Summary

ブレグジット合意に楽観的な発言を受けてポンド買い

・リディントン英内閣府担当相(ブレグジットに関して24時間以内に合意に達するかもしれないが、確定的ではない)やハント英外務相(95%は合意しているが、残り5%で難航している)によるブレグジット合意に楽観的な発言を受けてポンド買いが進行。ポンドドルは1.2916まで、ポンド円は147.43まで上昇(17:40)。
・欧州株価が伸び悩むみ、ダウ先物も上昇幅を縮小する、ポンドドルは1.2872まで、ポンド円は147.90まで下落。
・英10年債権利回りが上昇に転じるとポンド買いに。ポンドドルは1.2928まで、ポンド円は147.40まで再上昇となっています(21:00)。

2018.11.13ポンド円NY-Summary

不透明感が漂い、上昇幅を縮小

・英とEUが事務レベルで離脱協定に暫定合意。メイ首相は英臨時閣議を開催するとの報道を受けてポンド買いが進行。ポンドドルは1.3046まで、ポンド円は148.72まで上昇(1:50)。
・その後、市場では英議会で承認を得られるか、不透明感が漂いポジション調整の売りに。ポンドドルは1.2943まで、ポンド円は147.38まで下落となっています。

[売買結果] [昨日 80P  11月累計 983P]
146.51(L)⇒146.87利確36P
147.23(L)⇒147.42利確19P
147.29(L)⇒147.21利確▲8P
147.38(L)⇒147.71利確33P  2018-11-14 00:56


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は07:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
(2018.10.1規定)
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NY-strategy(2018.11.13)

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NY-strategy(2018.11.13)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~06:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[21:30現在アルゴリズム解析です]
◆148.09-146.65【↑】買い
《買いポイント》[1]147.13 [2]146.96
《利食いポイント》147.61-147.72
※買いサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩上りからフラットに。売りサインの終盤から買いへの転換点となっています。
※NY時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入ります。

[23:30現在アルゴリズム解析です]
◆148.72-146.63【↑】買い
《買いポイント》[1]147.33 [2]147.15
《利食いポイント》148.02-148.19
※買いサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動は右肩上りからフラットに。売りサインの終盤から買いへの転換点となっています。
※NY時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入ります。

2018.11.13ポンド円LONDON-Summary

ブレグジット合意に楽観的な発言を受けてポンド買い

・リディントン英内閣府担当相(ブレグジットに関して24時間以内に合意に達するかもしれないが、確定的ではない)やハント英外務相(95%は合意しているが、残り5%で難航している)によるブレグジット合意に楽観的な発言を受けてポンド買いが進行。ポンドドルは1.2916まで、ポンド円は147.43まで上昇(17:40)。
・欧州株価が伸び悩むみ、ダウ先物も上昇幅を縮小する、ポンドドルは1.2872まで、ポンド円は147.90まで下落。
・英10年債権利回りが上昇に転じるとポンド買いに。ポンドドルは1.2928まで、ポンド円は147.40まで再上昇となっています(21:00)。

[売買結果] [本日 47P  11月累計 950P]
146.51(L)⇒146.87利確36P
147.23(L)⇒147.42利確19P
147.29(L)⇒147.21利確▲8P 2018-11-13 17:49


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~06:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregy Part1により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.10.1規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2018.11.13)

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algorithm analysis欧州戦略(2018.11.13)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》113.77-113.87
《ストップ》113.64
《ターゲット》114.10-114.16
《現行水準》 2018.11.13_15:00現在 113.98

ポンドドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.11.13_15:00現在 1.2872

ユーロ円

《ポイント》127.87-127.97
《ストップ》127.57
《ターゲット》128.38-128.47
《現行水準》 2018.11.13_15:00現在 128.11

ユーロドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.11.13_15:00現在 1.1239

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.2.6版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.10.1規定)
40-6-1.jpg

LONDON-strategy(2018.11.13)

tinytags (1)

LONDON-strategy(2018.11.13)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆147.54-146.07【↑】買い
《買いポイント》[1]146.56 [2]146.46
《利食いポイント》147.05-147.17

※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は(8h・16h・24h値)買い、32時間値レンジとなっています。波動は右肩上りからフラットに。売りサインの終盤から買いへの転換点となっています。
※欧州時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入ります。
※欧州時間の英国指標は
18:30 英10月雇用統計
18:30 英10月ILO失業率

【指値ポイント】
※ストップを146.16に入れて146.61からの買いです。22Pips利食いポイント=146.83。最終利食いポイント=147.13です。
※2018.11.13_15:00現在

2018.11.13ポンド円TOKYO-Summary

米中貿易摩擦改善期待

・日経平均780円超安からリスク回避の円買いが進行。ドル円は113.58まで、ポンド円は145.99まで下落。その後、日経平均の下落が一服すると、ドル円は113.78まで、ポンド円は146.34までショートカバー(11:40)。
・劉鶴国務院副総理が訪米するとの報道を受けて米中貿易摩擦改善期待から、上海総合株がプラス圏に。日経平均も下落幅を縮小すると円買い戻しが入り、ドル円は114.04まで、ポンド円は146.95まで上昇となっています。
・一方でドル円は昨日大きく売りに押された反動とポンド円の上昇に連れて1.2888まで上昇となっています。

[売買結果] [本日 0P  11月累計 903P]


[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は17:30まで(英指標が有る場合は17:00まで)、利食いポイントの有効時間は20:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~22:30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.10.1規定)
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algorithm analysis東京戦略(2018.11.13)

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algorithm analysis東京戦略(2018.11.13)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.11.13_06:55現在 113.84

ポンドドル

《売りポイント》1.2875-1.2885
《ストップ》1.2920
《ターゲット》1.2820-1.2831
《現行水準》 2018.11.13_06:55現在 1.2851

ユーロ円

《売りポイント》127.88-127.98
《ストップ》128.20
《ターゲット》127.49-127.57
《現行水準》 2018.11.13_06:55現在 127.70

ユーロドル

《売りポイント》1.1235-1.1245
《ストップ》1.1264
《ターゲット》1.1200-1.1207
《現行水準》 2018.11.13_06:55現在 1.1218

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.2.6版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は05:55~15:00ですが、主に05:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。TOKYO-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.10.1規定)
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TOKYO-strategy(2018.11.13)

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TOKYO-strategy(2018.11.13)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆147.09-145.35【↓】売り
《売りポイント》[1]146.51 [2]146.61
《利食いポイント》145.79-145.93

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りとなっています。波動は右肩上がりで売りサインです。
※東京時間は売りから参入を致します。

【指値ポイント】
※ストップを146.95に入れて146.57からの売りです。22Pips利食いポイント=146.35最終利食いポイント=145.78です。
※2018.11.13_07:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け下降昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けるデットクロスの流れが継続しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って下向き。パラボリック(147.13)ショート、macdはシグナルと同値、転換線は基準線を下抜けています。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(148.09)
◇基準線(146.88)
◇25時間移動平均線(146.82)
◇転換線(146.66)
◇5時間移動平均線(146.25)
◇11/13 06:30(146.19)
※2018.11.13_06:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)=5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンド

三日連続の陰線(上髭陰線 実体:69Pips、上髭:69Pips、下髭:11Pips)です。
東京から欧州時間はEU離脱交渉を巡る警戒感からポンド売りで下攻め。NY時間はブレグジット交渉のヘッドラインで上下に振れています。
トレンドラインは5日線が下向きに変化、21日線が下向き、75日線が上向き。パラボリック(145.46)ロング転換8日目です。
5日線「下向き」&「下抜け」で下降トレンドです。
本日は同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2月2日高値(156.60)
◇4月13日高値(153.84)
◇5日移動平均線(148.10)
◇一目均衡表雲の上限①(147.22)
◇転換線(146.54)
◇21日移動平均線(146.34)
◇11/13 06:30(146.19)
◇基準線(146.13)
◇75日移動平均線(145.56)
◇一目均衡表雲の下限②(144.80)
◇8月15日安値(139.89)
◇2017年8月24日安値(139.30)
◇2017年6月12日安値(138.67)
◇2017年4月17日安値(136.14)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2018.11.13_06:30現在のデータを基にしています

2018.11.12ポンド円TOKYO-Summary

ブレグジット交渉妥結に関して楽観的な見方が後退

・ブレグジット交渉妥結に関して楽観的な見方が後退。更にFOMC後のドル買いも継続。早朝から上方にギャップを空けて、ポンドドルは1.2908まで、ポンド円は146.84まで下落。
・その後、ギャップ埋めのポンド買いから、ポンドドルは1.2946までポンド円は147.57まで反発上昇に。しかし戻りは再びポンド売りが優勢となり、ポンドドルは1.2904まで、ポン円は147.11まで下落(14:20)。
・一方でドル円は日経平均が持ち直した事でリスク回避後退から円売りが進行し140.03まで上昇となっています。

2018.11.12ポンド円LONDON-Summary

EU離脱交渉を巡る警戒感からポンド売り

・英国のEU離脱交渉を巡る警戒感からポンド売りが進行。ポンドドルは1.2827まで、ポンド円は146.10まで下落(19:20)。一巡後、ポンドドルは1.2876まで、ポンド円は146.68までショートカバー。 一方でドル円はダウ先物や日経先物の下落を背景に113.86まで下落となっています(21:00)。

2018.11.12ポンド円NY-Summary

ブレグジット交渉のヘッドラインで上下に振れる

・バルニエEU首席交渉官が英国の離脱協定について主要項目が13日にも英内閣に示される準備が整ったの見解を示した事で合意期待が再燃。ポンドドルは1.2935まで、ポンド円は147.25まで急伸。
・英首相報道官がこの報道について懐疑的と反発。ポンドドルは1.2845まで、ポンド円は146.07まで失速。その後、ポンドドルは1.2855を挟んで、ポンド円は146.25を挟んで揉み合い。
・一方でドル円はダウ平均600ドル超安を背景にリスク回避の円買いから113.66まで下落も、欧州通貨のドル買いが進行した事で113.89まで反発しています。

[売買結果] [昨日 75P  11月累計 903P]
146.45(S)⇒146.20利確25P  
146.74(S)⇒146.54利確20P
146.67(S)⇒146.54利確13P  
147.08(S)⇒146.97利確11P
146.88(S)⇒146.97利確▲9P
147.10(S)⇒146.94利確16P
146.93(S)⇒146.94利確▲1P  2018-11-12 23:31


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(冬時間の場合)
東京時間=8:30-10:30。欧州時間=16:00-18:30。NY時間=21:30-25:00です。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。

[指値条件]
※リアルトレードに参加出来ない人を対象としていますのでリアルとはポイント値が異なる事が有ります。
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※指値注文の有効時間は11:30まで、利食いポイントの有効時間は15:00まで。設定時刻までにポイントまで到達しない場合は成行決済となります。

[data条件]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は07:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
(2018.10.1規定)
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NY-strategy(2018.11.12)

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NY-strategy(2018.11.12)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~06:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中22:30と23:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[21:30現在アルゴリズム解析です]
◆147.16-145.52【↓】売り
《売りポイント》[1]146.61 [2]146.75
《利食いポイント》145.94-146.07

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は8時間値微弱の売り、(16h・24h・32h値)売りとなっています。波動は右肩上がりで売りサインです。
※NY時間は売りから参入を致します。
※米国はベテランズデーで債券市場が休場。 加もリメンバランスデーですので流動性低下から上下に振れ易い環境です。注意をして下さい。

2018.11.12ポンド円LONDON-Summary

EU離脱交渉を巡る警戒感からポンド売り

・英国のEU離脱交渉を巡る警戒感からポンド売りが進行。ポンドドルは1.2827まで、ポンド円は146.10まで下落(19:20)。一巡後、ポンドドルは1.2876まで、ポンド円は146.68までショートカバー。 一方でドル円はダウ先物や日経先物の下落を背景に113.86まで下落となっています(21:00)。

[売買結果] [本日 58P  11月累計 886P]
146.45(S)⇒146.20利確25P  
146.74(S)⇒146.54利確20P
146.67(S)⇒146.54利確13P  2018-11-12 17:32


[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.3.3版になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~06:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregy Part1により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2018.10.1規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2018.11.12)

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algorithm analysis欧州戦略(2018.11.12)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》113.85-113.95
《ストップ》113.71
《ターゲット》114.12-114.17
《現行水準》 2018.11.12_15:00現在 114.04

ポンドドル

《売りポイント》1.2911-1.2921
《ストップ》1.2940
《ターゲット》1.2877-1.2883
《現行水準》 2018.11.12_15:00現在 1.2895

ユーロ円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2018.11.12_15:00現在 128.98

ユーロドル

《売りポイント》1.1328-1.1331
《ストップ》1.1352
《ターゲット》1.1293-1.1300
《現行水準》 2018.11.12_15:00現在 1.1309

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.2.6版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~19:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。LONDON-strategyのUpdate後、リアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2018.10.1規定)
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