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1.リアルタイムトレードはTOKYO-strategy・LONDON-strategy・ NY-strategyの各記事下コメント欄で見れます
※メイントレード時間帯は[8:30-10:30][15:00-18:00][21:00-24:00]です 
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2.wonderfx「10月」会員受付を開始致します。入会受付はブログ右側カラムの[wonderfx入会受付]からお申込下さい。尚、「9月」月中からの途中入会も可能です

【注意&警戒】仏上院選挙と独連邦議会選挙

9月24日(日) 仏上院選挙と独連邦議会選挙が行われます。結果次第では波乱材料となリインターバンク市場で急激な相場変動の可能性が考えられますので週末までにポジション整理や調整が望ましいです。
週初、結果を受けて相場が大幅に乖離したり乱高下した場合は
☆TOKYO-strategy(2017.9.25)の記事に関して配信時間が遅くなる場合も有ります。事前にご案内致します。

algorithm analysis欧州戦略(2017.9.22)

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algorithm analysis欧州戦略(2017.9.22)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《売りポイント》112.05-112.20
《ストップ》112.48
《ターゲット》111.50-111.61
《現行水準》 2017.9.22_15:00現在 111.96

ポンドドル

《買いポイント》1.3567-1.3582
《ストップ》1.3556
《ターゲット》1.3606-1.3617
《現行水準》 2017.9.22_15:00現在 1.3589

ユーロ円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2017.9.22_15:00現在 134.00

ユーロドル

《買いポイント》1.1944-1.1959
《ストップ》1.1925
《ターゲット》1.1980-1.1987
《現行水準》 2017.9.22_15:00現在 1.1967

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.0.2版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~18:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。通常のLONDON-strategy、the指値man(欧州版)Update後のリアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2017.4.1規定)
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LONDON-strategy(2017.9.22)

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LONDON-strategy(2017.9.22)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆152.76-151.04【↓】売り
《売りポイント》[1]152.19 [2]152.34
《利食いポイント》151.48-151.61

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は(8h・16h・24h値)微弱の売り、32時間値微弱の買いとなっています。波動はゼロ地点フラットで方向性の模索となっています。
※欧州時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入ります。
※欧州時間にはメイ英首相がEU離脱について演説は有ります。時間は未定です。大きく振れる要因になっていますので注意をして下さい。
※2017.9.22_15:00現在

2017.9.21ポンド円TOKYO-Summary

地政学リスクの円買いが進行

・北朝鮮は太平洋で水爆実験をする可能性との報道から地政学リスクの円買いが進行。米10年債権利回り低下も円買いを支援。ドル円はストップロスを誘発し111.65まで、ポンド円は151.65まで下落。一巡後、米10年債権利回りが下げ止まった事から、ドル円は111.85まで、ポンド円は151.93までショートカバーが入っています(14:30)。

[売買結果] [本日▲24P  9月累計 1347P]
151.82(S)⇒151.83損切▲1P
151.60(S)⇒151.83損切▲23P 2017-09-22 11:40
152.09(S)保有(スイング:リミットを144.24)に設定しています)
148.76(S)保有
147.53(S)保有


[data条件等]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~21;30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2017.4.1規定)
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algorithm analysis東京戦略(2017.9.22)

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algorithm analysis東京戦略(2017.9.22)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》112.26-112.41
《ストップ》112.17
《ターゲット》112.64-112.69
《現行水準》 2017.9.22_05:55現在 112.49

ポンドドル

《買いポイント》1.3547-1.3556
《ストップ》1.3511
《ターゲット》1.3601-1.3612
《現行水準》 2017.9.22_05:55現在 1.3582

ユーロ円

《買いポイント》134.05-134.15
《ストップ》133.82
《ターゲット》134.47-134.55
《現行水準》 2017.9.22_05:55現在 134.32

ユーロドル

《買いポイント》1.1924-1.1934
《ストップ》1.1911
《ターゲット》1.1957-1.1963
《現行水準》 2017.9.22_05:55現在 1.1941

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.0.2版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は05:55~15:00ですが、主に05:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。通常のTOKYO-strategy、the指値man(東京版)Update後のリアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2017.4.1規定)
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TOKYO-strategy(2017.9.22)

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TOKYO-strategy(2017.9.22)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(6:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆153.74-151.71【↑】買い
《買いポイント》[1]152.39 [2]152.34
《利食いポイント》153.06-153.22

※短期乖離が発生しています。上記ポイントは乖離修正からのポイントとなっています。
※買いサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動はフラットでサインの転換(この場合は買いサイン終盤からの転換)を示しています。
※東京時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入ります。
※2017.9.22_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜け、MACDも買いを示して上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けるゴールデンクロスの流れが継続しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って上向き。パラボリック(148.38)ロング、MACDはシグナルを上抜け、転換線は基準線を上抜けしています。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇9/22 05:30(152.84)
◇5時間移動平均線(152.74)
◇転換線(152.17)
◇基準線(152.03)
◇25時間移動平均線(151.96)
◇75時間移動平均線(151.18)
※2017.9.22_05:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)= 5日線「上向き」&「上抜け」継続

三日連続の陽線(長大陽線 実体:142Pips、上髭:0Pips、下髭:3Pips)です。
東京時間は日経平均高を見越した円売りや本邦実需勢から円売りから【上攻め↑】。欧州時間はドル円に連動し小幅に上下に振れる。NY時間は FIXに大量のポンド買いが持ち込まれた事で【上攻め↑】となっています。
トレンドラインは5日線、21日線、75日線が揃って上向き。パラボリック(148.38 )はロングに転換19日目です。
5日線「上向き」&「上抜け」継続です。
本日も同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇9/22 05:30(152.84)
◇5日移動平均線(151.24)
◇一目均衡表、転換線(147.75)
◇一目均衡表、基準線(146.07)
◇21日移動平均線(144.86)
◇75日移動平均線(144.09)
◇一目均衡表雲の上限①(143.83)
◇一目均衡表雲の下限②(143.21)
◇8月24日安値(139.30)
◇6月12日安値(138.67)
◇4月17日安値(136.14)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2017.9.22_05:30現在のデータを基にしています

2017.9.20ポンド円TOKYO-Summary

日経平均高を見越した円売りや本邦実需勢から円売り

・日経平均高を見越した円売りが先行。更に本邦実需勢から円売りも下支えして、ドル円は112.65まで、ポンド円は151.97まで上昇。一巡後、日経平均が伸び悩んだ事から利益確定の円買いが入り、ドル円は112.34まで、ポンド円は151.58まで上値を切り下げる。尚、 、日銀金融政策決定会合は長短金利操作付き量的・質的金融緩和を維持を決定。相場への影響は限定的です。

2017.9.20ポンド円LONDON-Summary

ドル円連動

・欧州早朝、米系短期勢から円売り入るとドル円は112.71まで、ポンド円は152.24まで上昇。一巡後、利益確定の円買いに押されドル円は112.24まで、ポンド円は151.45まで下落。
・その後、ドル円が112.20がサポートすると112.53まで反発。ポンド円も連動し151.83まで上昇となっています。

2017.9.20ポンド円NY-Summary

FIXに大量のポンド買い

・米10年債権利回り低下からドル売りが進行。ドル円は112.13まで下落。一方でポンドドルもドル売りの流れから1.3516まで上昇。ポンド円は両者のドル売りのつなひきで151.65を挟んで揉み合い。
・その後、ドル円は米10年債権利回りが上昇に転じ、更に日経ナイトセッション高も下支えとなり111.58まで反転上昇。一方でポンドドルはFIXに大量のポンド買いが持ち込まれると1.3585まで上昇。ポンド円は両者の上昇に連れて152.83まで上昇となっています。

[売買結果] [昨日 104P  9月累計 1371P]
151.81(S)⇒151.65利確16P
152.12(S)⇒151.97利確15P
152.19(S)⇒152.02利確17P
151.96(S)⇒151.88利確8P
152.02(S)⇒151.90利確12P
151.91(S)⇒151.90利確1P
151.97(S)⇒151.94利確3P  
151.81(S)⇒151.70利確11P
151.81(S)⇒151.60利確21P
152.09(S)保有(スイング:リミットを144.24)に設定しています)
151.82(S)保有
151.60(S)保有
148.76(S)保有
147.53(S)保有


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。

[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は06:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2017.4.1規定)
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NY-strategy(2017.9.21)

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NY-strategy(2017.9.21)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
◆152.19-150.92【↓】売り
《売りポイント》[1]151.79 [2]151.94
《利食いポイント》151.29-151.39

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は(8h・16h値)売り、24時間値微弱の買い、32時間値買いとなっています。波動はフラットから右肩下りで買い圧力が後退しています。
※NY時間は売りから参入を致します。
※NY時間の指標等は
21:30 米9月フィラデルフィア連銀景況指数=市場予想悪化
21:30 米新規失業保険申請件数=市場予想悪化
22:00 米7月住宅価格指数=市場予想改善
22:30 ドラギECB総裁=講演
23:00 米8月景気先行指数=市場予想悪化

2017.9.20ポンド円LONDON-Summary

ドル円連動

・欧州早朝、米系短期勢から円売り入るとドル円は112.71まで、ポンド円は152.24まで上昇。一巡後、利益確定の円買いに押されドル円は112.24まで、ポンド円は151.45まで下落。
・その後、ドル円が112.20がサポートすると112.53まで反発。ポンド円も連動し151.83までじょうしょうとなっています。

[売買結果] [本日 72P  9月累計 1339P]
151.81(S)⇒151.65利確16P
152.12(S)⇒151.97利確15P
152.19(S)⇒152.02利確17P
151.96(S)⇒151.88利確8P
152.02(S)⇒151.90利確12P
151.91(S)⇒151.90利確1P
151.97(S)⇒151.94利確3P  2017-09-21 17:19
151.60(S)保有
152.09(S)保有(スイング)
148.76(S)保有
147.53(S)保有


[data条件等]
※このNY-straregyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~05:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregy Part1により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2017.4.1規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2017.9.21)

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algorithm analysis欧州戦略(2017.9.21)

algorithm analysis欧州戦略はドル円、ポンドドル、ユーロ円、ユーロドルの4通貨共にハッキリした売買シグナルが出ていませんので配信を中止致します。

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LONDON-strategy(2017.9.21)

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LONDON-strategy(2017.9.21)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆152.48-150.89【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]152.04
《利食いポイント》151.11-151.33
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]151.33
《利食いポイント》152.04-152.26

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※欧州時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(151.11-152.27)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※欧州時間の指標等は
15:30 黒田日銀総裁=記者会見
17:30 英8月財政収支
※2017.9.21_15:00現在

2017.9.20ポンド円TOKYO-Summary

日経平均高を見越した円売りや本邦実需勢から円売り

・日経平均高を見越した円売りが先行。更に本邦実需勢から円売りも下支えして、ドル円は112.65まで、ポンド円は151.97まで上昇。一巡後、日経平均が伸び悩んだ事から利益確定の円買いが入り、ドル円は112.34まで、ポンド円は151.58まで上値を切り下げる。尚、 、日銀金融政策決定会合は長短金利操作付き量的・質的金融緩和を維持を決定。相場への影響は限定的です。

[売買結果] [本日 16P  9月累計 1283P]
151.81(S)⇒151.65利確16P 2017-09-21 10:24
151.60(S)保有
148.76(S)保有
147.53(S)保有


[data条件等]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~21;30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2017.4.1規定)
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algorithm analysis東京戦略(2017.9.21)

B40-6-1.jpg

algorithm analysis東京戦略(2017.9.21)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

※アルゴリズムで短期乖離が大きいのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2017.9.21_05:55現在 112.15

ポンドドル

※アルゴリズムで短期乖離が大きいのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2017.9.21_05:55現在 1.3491

ユーロ円

《売りポイント》133.58-133.68
《ストップ》133.98
《ターゲット》133.08-133.18
《現行水準》 2017.9.21_05:55現在 133.42

ユーロドル

※アルゴリズムで短期乖離が大きいのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2017.9.21_05:55現在 1.1896

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.0.2版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は05:55~15:00ですが、主に05:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。通常のTOKYO-strategy、the指値man(東京版)Update後のリアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2017.4.1規定)
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TOKYO-strategy(2017.9.21)

tinytags (2)

TOKYO-strategy(2017.9.21)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(6:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆152.10-150.06【↓】売り
《売りポイント》[1]151.42 [2]151.57
《利食いポイント》150.58-150.74

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は8時間値売り、(16h・24h値)レンジ、32時間値買いとなっています。波動は右肩下がりからフラットに。買いサインの終盤から売りへの転換点となっています。
※東京時間は売りから参入を致します。
※東京時間には日銀の金融政策決定会合が有ります。緩和継続を強調なら円売り(円安)要因となります。
※2017.9.21_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を上抜け、MACDも買いを示して上昇トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を上抜けゴールデンクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線が上向き、75時間線が横這い。パラボリック(150.86)ロング、MACDはシグナルを上抜け、転換線は基準線を僅かに上抜けしています。
東京時間は25時間線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇転換線(151.37)
◇5時間移動平均線(151.35)
◇基準線(151.29)
◇9/21 05:30(151.27)
◇25時間移動平均線(150.90)
◇75時間移動平均線(150.81)
※2017.9.21_05:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)= 5日線「上向き」&「上抜け」継続

二日連続の陽線(上髭陽線 実体:69Pips、上髭:85Pips、下髭:10Pips)です。
東京時間はゴトウ日実需からの円売りも限定的。FOMCを控えて【揉み合い⇒】。欧州時間は英小売売上高大幅上振れでポンド買い加速し【上攻め↑】。NY時間は FOMCを受けてドル買い加速。ポンド円はドル円とポンドドルのドル買いの綱引きで【揉み合い⇒】となっています。
トレンドラインは5日線、21日線、75日線が揃って上向き。パラボリック(147.45)はロングに転換18日目です。
5日線「上向き」&「上抜け」継続です。
本日も同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇9月20日高値(152.12)
◇9/21 05:30(151.27)
◇5日移動平均線(150.21)
◇一目均衡表、転換線(146.73)
◇一目均衡表、基準線(145.71)
◇一目均衡表雲の上限①(144.26)
◇21日移動平均線(144.23)
◇75日移動平均線(143.95)
◇一目均衡表雲の下限②(143.21)
◇8月24日安値(139.30)
◇6月12日安値(138.67)
◇4月17日安値(136.14)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2017.9.21_05:30現在のデータを基にしています

2017.9.20ポンド円TOKYO-Summary

ゴトウ日実需からの円売りも限定的

・ゴトウ日実需(輸入)からの円売り仲値に向け入り、ドル円は116.65まで、ポンド円は150.90まで上昇。一巡後、方向性が無く揉み合い。そして、後場から円買い戻しが入り、ドル円は111.42まで、ポンド円は150.58まで上値を切り下げる。

2017.9.20ポンド円LONDON-Summary

英小売売上高大幅上振れでポンド買い加速

・欧州序盤はNY時間に米FOMCを控えてポンド円、ポンドドルは揉み合い。
・英小売売上高が大幅に上振れるとポンド買いが加速。ポンドドルは1.3606まで、ポンド円は151.50まで上昇。その後、ポンドドルが18日高値水準で上値を抵抗されて1.3515まで失速。ポンド円の連動し150.46まで下落となっています。

2017.9.20ポンド円NY-Summary

FOMCを受けてドル買い加速

・FOMCを控えてポンドドルは1.3583まで、ポンド円は151.34まで下値を切り上げる。
・FOMCは10月にバランスシート正常化プログラムを開始することを決定。金利見通しではFOMC参加者16人中12人が年末までに追加利上げを予測。結果を受けて米10年債権利回り上昇からドル買いが進行。ドル円は112.53まで上昇。一方でポンドドルは1.3450まで下落。ポンド円は両者のドル買いの綱引きで一時152.13まで上昇する場面が有りましたが、概ね151.40を挟んで揉み合いとなっています。

[売買結果] [昨日 64P  9月累計 1267P]
150.76(S)⇒150.62利確14P
150.58(L)⇒150.76利確18P
151.51(S)⇒151.30利確21P
151.46(S)⇒151.30利確16P
151.38(S)⇒151.30利確8P
151.44(S)⇒151.24利確20P  
151.07(S)⇒151.10利確▲3P
150.80(S)⇒151.10利確▲30P  2017-09-20 23:59
148.76(S)保有
147.53(S)保有


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。

[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は06:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2017.4.1規定)
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NY-strategy(2017.9.20)

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NY-strategy(2017.9.20)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
◆151.45-149.88【↓】売り
《売りポイント》[1]150.82 [2]150.93
《利食いポイント》150.28-150.40

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は(8h・16h値)売り、(24h・32h値) 微弱の売りとなっています。波動は小幅な二段回フラットで上下に振れて転換を繰り返した後の形。現在は売りです。
※NY時間は売りから参入を致します。
※NY時間の米国指標等は
20:00 米MBA住宅ローン申請指数
23:00 米8月中古住宅販売件数
23:30 EIA週間石油在庫統計
27:00 FOMC声明発表、経済予測公表
27:30 イエレンFRB議長=記者会見

2017.9.20ポンド円LONDON-Summary

英小売売上高大幅上振れでポンド買い加速

・欧州序盤はNY時間に米FOMCを控えてポンド円、ポンドドルは揉み合い。
・英小売売上高が大幅に上振れるとポンド買いが加速。ポンドドルは1.3606まで、ポンド円は151.50まで上昇。その後、ポンドドルが18日高値水準で上値を抵抗されて1.3515まで失速。ポンド円の連動し150.46まで下落となっています。

[売買結果] [本日 97P  9月累計 1300P]
150.76(S)⇒150.62利確14P
150.58(L)⇒150.76利確18P
151.51(S)⇒151.30利確21P
151.46(S)⇒151.30利確16P
151.38(S)⇒151.30利確8P
151.44(S)⇒151.24利確20P  2017-09-20 17:40
148.76(S)保有
147.53(S)保有


[data条件等]
※このNY-straregyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~05:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregy Part1により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2017.4.1規定)
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algorithm analysis欧州戦略(2017.9.20)

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algorithm analysis欧州戦略(2017.9.20)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《売りポイント》111.51-111.61
《ストップ》111.85
《ターゲット》111.08-111.17
《現行水準》 2017.9.20_15:00現在 111.44

ポンドドル

《買いポイント》1.3502-1.3509
《ストップ》1.3486
《ターゲット》1.3534-1.3540
《現行水準》 2017.9.20_15:00現在 1.3519

ユーロ円

《買いポイント》133.72
《ストップ》133.57
《ターゲット》134.01-134.09
《現行水準》 2017.9.20_15:00現在 133.84

ユーロドル

《買いポイント》1.1995-1.2005
《ストップ》1.1973
《ターゲット》1.2027-1.2035
《現行水準》 2017.9.20_15:00現在 1.2010

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.0.2版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~18:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。通常のLONDON-strategy、the指値man(欧州版)Update後のリアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2017.4.1規定)
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LONDON-strategy(2017.9.20)

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LONDON-strategy(2017.9.20)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆151.45-150.38【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]151.03
《利食いポイント》150.51-150.55
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]150.55
《利食いポイント》151.03-151.13

※レンジサイン継続です。
※トレンド指数は8時間値微弱の売り、16時間値微弱の買い、(24h・32h値)売りとなっています。波動は変形のすり鉢型で、上下を繰返す可能性も有ります。
※欧州時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(150.51-151.45)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※欧州時間の英国指標は
17:30 英8月小売売上高=市場予想悪化
17:30 英8月小売売上高(除自動車燃料)=市場予想悪化
※2017.9.20_15:00現在

2017.9.20ポンド円TOKYO-Summary

ゴトウ日実需からの円売りも限定的

・ゴトウ日実需(輸入)からの円売り仲値に向け入り、ドル円は116.65まで、ポンド円は150.90まで上昇。一巡後、方向性が無く揉み合い。そして、後場から円買い戻しが入り、ドル円は111.42まで、ポンド円は150.58まで上値を切り下げる。

[売買結果] [本日 14P  9月累計 1217P]
150.76(S)⇒150.62利確14P
148.76(S)保有
147.53(S)保有


[data条件等]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~21;30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2017.4.1規定)
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algorithm analysis東京戦略(2017.9.20)

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algorithm analysis東京戦略(2017.9.20)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2017.9.20_05:55現在 111.60

ポンドドル

《買いポイント》1.3492-1.3507
《ストップ》1.3476
《ターゲット》1.3539-1.3546
《現行水準》 2017.9.20_05:55現在 1.3515

ユーロ円

《買いポイント》133.58-133.68
《ストップ》133.36
《ターゲット》134.00-134.07
《現行水準》 2017.9.20_05:55現在 133.86

ユーロドル

《買いポイント》1.1977-1.1987
《ストップ》1.1964
《ターゲット》1.2010-1.2016
《現行水準》 2017.9.20_05:55現在 1.1994

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.0.2版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は05:55~15:00ですが、主に05:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。通常のTOKYO-strategy、the指値man(東京版)Update後のリアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2017.4.1規定)
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TOKYO-strategy(2017.9.20)

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TOKYO-strategy(2017.9.20)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(6:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆151.65-149.99【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]151.12
《利食いポイント》150.42-150.52
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]150.52
《利食いポイント》151.12-151.22

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は8時間値買い、(16h・24h・32h値)レンジとなっています。波動は右肩上りからフラットに。売りサインの終盤から買いへの転換点となっています。
※東京時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(149.99-151.65)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※東京時間の本邦指標は
08:50 日8月貿易収支[通関統計]=市場予想黒字幅縮小
※2017.9.20_06:00現在

短期トレンド(60分足)=25時間線を巡る攻防から方向性を模索する展開

短期トレンドは5時間線が25時間線と揉み合い。
トレンドラインは5時間線、25時間線が横這い、75時間線が上向き。パラボリック(150.89)ショート、MACDはシグナルとほぼ同値、転換線は基準線を僅かに下抜けしています。
東京時間は25時間線を巡る攻防から方向性を模索する展開が想定されます。

◇9/20 05:30(150.87)
◇基準線(150.85)
◇5時間移動平均線(150.74)
◇25時間移動平均線(150.73)
◇転換線(150.56)
◇75時間移動平均線(150.20)
※2017.9.20_05:30現在のデータを基にしています

短期トレンド(日足)= 5日線「上向き」&「上抜け」継続

陽線(小陽線上下に髭 実体:44Pips、上髭:70Pips、下髭:28Pips)です。
東京時間は日経平均大幅上昇で円売りから【上攻め↑】。欧州時間は英10年債権利回りが低下からポンド売りで【下攻め↓】。NY時間はドル売りの綱引きで方向性の無い展開となっています。
トレンドラインは5日線、21日線、75日線が揃って上向き。パラボリック(146.42)はロングに転換17日目です。
5日線「上向き」&「上抜け」継続です。
本日も同線を下値目処とした押し目買いの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇9/20 05:30(150.87)
◇5日移動平均線(149.14)
◇一目均衡表、転換線(146.45)
◇一目均衡表、基準線(145.44)
◇一目均衡表雲の上限①(144.26)
◇75日移動平均線(143.84)
◇21日移動平均線(143.71)
◇一目均衡表雲の下限②(143.21)
◇8月24日安値(139.30)
◇6月12日安値(138.67)
◇4月17日安値(136.14)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※2017.9.20_05:30現在のデータを基にしています

2017.9.19ポンド円TOKYO-Summary

日経平均大幅上昇で円売り

・日経平均280円超高を背景に円売り。ドル円は111.60まで、ポンド円は150.83まで上昇。その後、ドル円は前日高値がレジスタンスとなり伸び悩み。ポンド円の連れて150.75を挟んで高値揉み合い。
・後場から日経平均が400円超高まで上昇幅を拡大すると円売りが再開。ドル円は111.83まで上昇。一方でポンドドルは前日、カーニーBOE総裁の講演を受けてポンド売りが進行した反動からの買い戻しが入り1.3549まで上昇。ポンド円は両者の上昇に連れて151.52まで上昇となっています(14:25)。

2017.9.19ポンド円LONDON-Summary

英10年債権利回りが低下からポンド売り

・英10年債権利回りが低下に転じるとポンド売りが優勢に。ポンドドルは1.3466まで、ポンド円は150.33まで下落(17:50)。その後、金利の低下が一服し反発すると、ポンドドルは1.3510まで、ポンド円は150.84まで買い戻しとなっています(19:50)。

2017.9.19ポンド円NY-Summary

ドル売りの綱引きで方向性の無い展開

・日経ナイトセッションの下落やトランプ米大統領が国連で米国は軍事行動を取る用意や意志、能力がある等の発言した事も影響し、ドル円は111.20まで、ポンド円は150.13まで下落(23:25)。その後、米10年債権利回りが上昇に転じると円売りドル買いが入り、ドル円は111.82まで、ポンド円は150.90まで上昇。一方でポンドドルも金利上昇からのドル買いで1.3473まで下落。
・ドル円がアジア時間高値がレジスタンスとなった事や全般ドル安が進行した事で111.43まで失速。一方でポンドドルはドル安の影響で1.3530まで上昇。ポンド円は両者のドル売りの綱引きで150.65を挟んで方向性の無い展開となっています。

[売買結果] [昨日 33P  9月累計 1203P]
150.79(S)⇒150.67利確12P  
150.69(S)⇒151.13損切▲44P
151.06(L)⇒151.23利確17P
151.13(L)⇒151.23利確10P
151.25(L)⇒151.24利確▲1P
151.35(L)⇒151.24利確▲11P
151.26(L)⇒151.36利確10P
150.99(S)⇒150.87利確12P
150.83(S)⇒150.70利確13P
150.83(S)⇒150.70利確13P.
150.78(S)⇒150.58利確20P
150.57(S)⇒150.50利確7P
150.42(S)⇒150.50利確▲8P
150.33(S)⇒150.50利確▲17P  2017-09-19 22:45
150.76(S)保有
148.76(S)保有
147.53(S)保有


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。

[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は06:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2017.4.1規定)
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