wonderfx

wonderfx

1.リアルタイムトレードはTOKYO-strategy・LONDON-strategy・ NY-strategyの各記事下コメント欄で見れます
※メイントレード時間帯は[8:30-10:30][15:00-18:00][21:00-24:00]です 
arrow42-011arrow42-011arrow42-011
2.wonderfx「8月」会員受付を開始致します。入会受付はブログ右側カラムの[wonderfx入会受付]から7月30日までにお申込下さい。尚、「7月」月中からの途中入会も可能です

【前日戦略版】algorithm analysis東京戦略版(2017.7.24)

B40-6-1.jpg

【前日戦略版】algorithm analysis東京戦略(2017.7.24)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、翌日月曜日、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《売りポイント》111.34-111.41
《ストップ》111.54
《ターゲット》110.88-110.99
《現行水準》 2017.7.22_05:55現在  111.14

ポンドドル

《買いポイント》1.2979-1.2989
《ストップ》1.2954
《ターゲット》1.3024-1.3033
《現行水準》 2017.7.22_05:55現在  1.2994

ユーロ円

《売りポイント》129.78-129.88
《ストップ》130.03
《ターゲット》129.37-129.49
《現行水準》 2017.7.22_05:55現在  129.62

ユーロドル

《買いポイント》1.1645-1.1655
《ストップ》1.1623
《ターゲット》1.1687-1.1695
《現行水準》 2017.7.22_05:55現在  1.1663

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.0.2版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は07:00~15:00ですが、主に07:00~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は土曜日5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。通常のTOKYO-strategy、the指値man(東京版)Update後のリアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2017.4.1規定)
40-6-1.jpg

5日線「下向き」&「下抜け」継続で下降トレンド=【前日戦略版】TOKYO-strategy(2017.7.24)

tinytags (2)

【前日戦略版】TOKYO-strategy(2017.7.24)

アルゴリズム解析でポンド円の翌週月曜日、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆145.24-143.50【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]144.68
《利食いポイント》143.98-144.05
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]144.05
《利食いポイント》144.68-144.76

※レンジサイン継続です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(8h・16h・24h値)売りとなっています。波動は右肩上がりで売りサインです。
※東京時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(143.98-144.76)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※ダウ平均は31ドル安、日経先物終値(7/22 6:00)は19958円でNY22:30から24円安となっています。
最新のTOKYO-strategyはオセアニアがオープンしてからのデーターを再解析し、7:00~7:30にUpdate致します
2017.7.23_11:30現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、MACDも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線が上向き、25時間線、75時間線が下向き。パラボリック(144.69)ショート、MACDはシグナルを下抜け、転換線は基準線を下抜けしています。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(145.44)
◇25時間移動平均線(144.84)
◇基準線(144.70)
◇転換線(144.54)
◇7/22 05:55(147.47)
◇5時間移動平均線(144.32)
2017.7.22_05:55現在

短期トレンド(日足)=5日線「下向き」&「下抜け」継続で下降トレンド

五日連続の陰線(陰線、実体:72Pips、上髭:17Pips、下髭:35Pips)です。
東京時間は前日急騰からの反動でユーロ売りポンド買いの調整が入るとポンドドル上昇に連れて【上攻め↑】。欧州時間序盤は米10年債権利回り低下からのドル売りでポンドドルとドル円のドル売りの綱引きから揉み合い。終盤、ユーロポンドが反転するした事でポンドドル下落に連れて【下攻め↓】。NY時間はダウ平均や日経ナイトセッション安。米10年債権利回り低下から円買いが進行し下攻め。終盤、ユーロ買いポンド売りが一巡した事や英10年債権利回りが上昇に転じた事でポンドドルの上昇に連れて【上攻め↑】となっています。
短期トレンド(日足)は5日線が21日線を下抜けてデットクロス(初期)を形成しています。
トレンドラインは5日線が下向き、21日線、75日線が上向き。パラボリック(147.73)はショート転換8日目です。
5日線「下向き」&「下抜け」継続です。
本日も5日線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2016年12月15日高値(148.45)
◇5月10日高値(148.09)
◇7月11日高値(147.75)※0%
◇一目均衡表、転換線(145.91)
◇21日移動平均線(145.76)
◇5日移動平均線(145.67)
◇7月11日高値 から6月12日安値への23.6%下押し(145.61)
◇7/22 05:55(147.47)
◇7月11日高値 から6月12日安値への38.2%下押し(144.28)
◇一目均衡表、基準線(143.80)
◇75日移動平均線(143.33)
◇7月11日高値 から6月12日安値への50.0%下押し(143.21)
◇7月11日高値 から6月12日安値への61.8%下押し(142.14)
◇一目均衡表雲の上限①(142.09)
◇一目均衡表雲の下限②(141.84)
◇7月11日高値 から6月12日安値への76.4%下押し(140.81)
◇6月12日安値(138.67)※0%
◇6月12日安値(138.67)
◇4月17日安値(136.14)
◇7月11日高値 から6月12日安値への138.2下押し(135.20)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※6月以降の高値を0%、安値を100%とした下押し率(ポンド円の下落率)の短期フィボナッチです。
2017.7.22_05:55現在

2017.7.21ポンド円TOKYO-Summary

ユーロ売りポンド買いの調整

・日経平均が上昇幅を拡大するいと円売りが進行。ドル円は112.07まで、ポンド円は145.18まで上昇。仲値経過後、日経平均が上昇幅を縮小した事も有り、ドル円は111.95を挟んで、ポンド円は145.10を挟んで揉み合い。
・12時過ぎから昨日急騰からの反動でユーロ売りポンド買いの調整が入ると、ポンドドルは1.2974まで上昇。ポンド円も連動し145.30まで上昇となっています。

2017.7.21ポンド円LONDON-Summary

米10年債権利回り低下から売り

・日経ナイトセッションやダウ先物下落。そして米10年債権利回り低下から円買いドル売りが進行。ドル円は111.43まえ下落。一方でポンドドルは1.3018まで上昇。ポンド円は両者のドル売りの綱引きで145.15-145.30で揉み合い。
・19時30分過ぎから失速したユーロポンドが反転するとポンドドルは1.2995まで下落。その影響でポンド円は揉み合いから144.88まで下落となっています。

2017.7.21ポンド円NY-Summary

株安、債権高

・ダウ平均や日経ナイトセッション安。米10年債権利回り低下から円買いドル売りが進行。ドル円は111.08まで、ポンド円は144.06まで下落。一方でポンドドルはユーロ買いポンド売りから1.2957まで下落。
・その後、ドル円は111.01まで下落幅を拡大も111円がサポートで下げ渋り。一方でポンドドルはユーロ買いポンド売りが一巡した事や英10年債権利回りが上昇に転じた事で1.3008まで上昇。ポンド円も連動し14

[売買結果][本日 0P  7月累計 1826P]
145.92(S)保有(スイング保有:リミットを143.21に設定)


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。

[data条件等]
※この【前日戦略版】TOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は月曜日07:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、【前日戦略版】TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。この【前日戦略版】TOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2017.4.1規定)
commentinfo4.jpg

13週線攻防でトレンドの確認=Week strategy(7/24-7/28)

tinytags (4)

Week strategy(7/24-7/28)

アルゴリズム解析でポンド円、翌週7/24-7/28方向性、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と中期トレンド(週足)の解説をご案内しています。
◆145.37-141.81【↓】

中期トレンド=13週線攻防でトレンドの確認

※中期トレンド(週足)は陰線(陰線、実体部:297Pips、上髭:20Pips、下髭:35Pips)引けです。

7月17日(月)東京時間は日経先物が2万円を割り込みと円買い進行。その後、好調な中国指標を受けて円売り戻しが入り上攻め。欧州時間は英10年債権利回りが低下からポンド売りで下攻め。NY時間はFIXに絡んだ円売りフローから上攻め。その後、米10年債権利回り低下からの円買いで下攻め。
7月18日(火)東京時間は日経平均安を背景にリスク回避の円買いで下攻め。欧州時間は英CPIの下振れでポンド売りから下攻め。NY時間は株安からリスク回避で下攻め。 一巡後は株価が下落幅を縮小すると円売り戻しが入り上攻め。
7月19日(水)東京時間は日経平均安を見越した円買いが先行。その後、 日経平均が50円超安からプラス圏を回復すると円売り戻しが入り上攻め。欧州時間は英10年債権利回り低下からポンド売り。その後持ち高調整のユーロ売りに下支えらて持ち直し上攻め。NY時間は米10年債利回りが低下に転じると円買い。その後、 米10年債権利回りが再び上昇し、ダウ平均が底堅く推移すると円売り戻しが入り上攻め。
7月20日(木)東京時間は日銀の金融政策決定会合は金融政策の維持を決定。日経平均が130円超高まで上昇幅を拡大すると更に円売りが進行し上攻め。欧州時間はECB政策発表を控えた持ち高調整のユーロ買いからポンドドル下落に連れて下攻め。NY時間はロシア疑惑でドル売りでドル円の下落に連れて下攻め。26時、米10年債入札低調でドル買い。ドル円の上昇に連れて上攻め。
7月21日(金)東京時間は昨日急騰からの反動でユーロ売りポンド買いの調整が入るとポンドドル上昇に連れて上攻め。欧州時間序盤は米10年債権利回り低下からのドル売りでポンドドルとドル円のドル売りの綱引きから揉み合い。終盤、ユーロポンドが反転するした事でポンドドル下落に連れて下攻め。NY時間はダウ平均や日経ナイトセッション安。米10年債権利回り低下から円買いが進行し下攻め。終盤、ユーロ買いポンド売りが一巡した事や英10年債権利回りが上昇に転じた事でポンドドルの上昇に連れて上攻め。

トレンドラインは13週線、26週線、40週腺、52週線が揃って上向き。転換線が基準線を上抜けて、パラボリック(139.75)はロング転換12週目です。
来週は13週腺の攻防となります。
同線の上抜け&維持が出来れば上昇トレンド継続で、同線を下値目処とした押し目買いの展開。反対に同線に上値を押さえられると下落トレンドに展開。 同線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇一目均衡表雲の上限②(149.08)
◇2016年12月15日高値(148.45)
◇5月10日高値(148.09)
◇7月11日高値(147.75)
◇7/22 05:55(147.47)
◇13週移動平均線(144.26)
◇転換線(143.21)
◇26週移動平均線(142.04)
◇基準線(141.84)
◇40週移動平均線(140.98)
◇一目均衡表雲の下限①(139.09)
◇52週移動平均線(139.00)
◇6月12日安値(138.67)
◇4月17日安値(136.14)
◇2016年7月6日安値(128.74)
◇2016年10月7日安値(117.87)※ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います
2017.7.22_05:55現在

2017.7.21ポンド円TOKYO-Summary

ユーロ売りポンド買いの調整

・日経平均が上昇幅を拡大するいと円売りが進行。ドル円は112.07まで、ポンド円は145.18まで上昇。仲値経過後、日経平均が上昇幅を縮小した事も有り、ドル円は111.95を挟んで、ポンド円は145.10を挟んで揉み合い。
・12時過ぎから昨日急騰からの反動でユーロ売りポンド買いの調整が入ると、ポンドドルは1.2974まで上昇。ポンド円も連動し145.30まで上昇となっています。

2017.7.21ポンド円LONDON-Summary

米10年債権利回り低下から売り

・日経ナイトセッションやダウ先物下落。そして米10年債権利回り低下から円買いドル売りが進行。ドル円は111.43まえ下落。一方でポンドドルは1.3018まで上昇。ポンド円は両者のドル売りの綱引きで145.15-145.30で揉み合い。
・19時30分過ぎから失速したユーロポンドが反転するとポンドドルは1.2995まで下落。その影響でポンド円は揉み合いから144.88まで下落となっています。

2017.7.21ポンド円NY-Summary

株安、債権高

・ダウ平均や日経ナイトセッション安。米10年債権利回り低下から円買いドル売りが進行。ドル円は111.08まで、ポンド円は144.06まで下落。一方でポンドドルはユーロ買いポンド売りから1.2957まで下落。
・その後、ドル円は111.01まで下落幅を拡大も111円がサポートで下げ渋り。一方でポンドドルはユーロ買いポンド売りが一巡した事や英10年債権利回りが上昇に転じた事で1.3008まで上昇。ポンド円も連動し14

[売買結果][昨日 191P  7月累計 1826P]
145.32(S)⇒145.12利確20P
145.28(S)⇒145.10利確18P
145.23(S)⇒145.10利確13P
145.30(S)⇒145.14利確16P
145.10(S)⇒144.95利確15P  
145.11(S)⇒144.88利確23P
145.02(S)⇒144.70利確32P
144.91(S)⇒144.70利確21P
144.85(S)⇒144.70利確15P
144.81(S)⇒144.63利確18P  2017-07-21 22:30
145.92(S)保有(スイング保有:リミットを143.21に設定)


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は狙っているポイント値に有ります。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは自分の描いているストーリーに不安や誤っているのではないかと感じた時に「一旦手仕舞って」再度、内容を検証。そして「入り直す」。この作業をしているだけです。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で流れを捉える為です。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば流れも変わる。と言う考えからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。

[data条件等]
※このWEEK-straregy の解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は翌週の月曜日07:00~土曜日6:55となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、WEEK-straregy はアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このWEEK-straregy により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2017.4.1規定)
commentinfo4.jpg

NY-strategy(2017.7.21)

tinytags (3)

NY-strategy(2017.7.21)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
◆145.72-144.49【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]145.33
《利食いポイント》144.83-144.88
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]144.88
《利食いポイント》145.33-145.38

※レンジサイン継続です。
※トレンド指数は(8h・16h・24h値)レンジ、32時間値売りとなっています。波動はゼロ地点フラットで方向性の模索となっています。
※NY時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(144.83-145.38)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※NY時間は重要な経済指標が無い事から株価、債権、原油先物に連動する可能性が高いです。週末調整、特にユーロ絡みには注意です。

2017.7.21ポンド円LONDON-Summary

米10年債権利回り低下から売り

・日経ナイトセッションやダウ先物下落。そして米10年債権利回り低下から円買いドル売りが進行。ドル円は111.43まえ下落。一方でポンドドルは1.3018まで上昇。ポンド円は両者のドル売りの綱引きで145.15-145.30で揉み合い。
・19時30分過ぎから失速したユーロポンドが反転するとポンドドルは1.2995まで下落。その影響でポンド円は揉み合いから144.88まで下落となっています。

[売買結果][本日 82P  7月累計 1717P]
145.32(S)⇒145.12利確20P
145.28(S)⇒145.10利確18P
145.23(S)⇒145.10利確13P
145.30(S)⇒145.14利確16P
145.10(S)⇒144.95利確15P  2017-07-21 19:48
145.11(S)保有
145.92(S)保有(スイング保有:リミットを143.21に設定)


[data条件等]
※このNY-straregyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~05:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregy Part1により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2017.4.1規定)
commentinfo4.jpg

algorithm analysis欧州戦略(2017.7.21)

B40-6-1.jpg

algorithm analysis欧州戦略(2017.7.21)

algorithm analysis欧州戦略はドル円、ポンドドル、ユーロ円、ユーロドルの4通貨共にハッキリした売買シグナルが出ていませんので配信を中止致します。

40-6-1.jpg

LONDON-strategy(2017.7.21)

tinytags (1)

LONDON-strategy(2017.7.21)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆146.43-143.96【↑↓】レンジ
レンジ両サイドからの攻め(売り編)
《売りポイント》[1]145.36
《利食いポイント》144.64-144.75
レンジ両サイドからの攻め(買い編)
《買いポイント》[1]144.75
《利食いポイント》145.36-145.40

※レンジサインに転換です。
※トレンド指数は(8h・16h値)レンジ、(24h・32h値)売りとなっています。波動は二段回フラットですので暫くは上下に振れて転換を繰り返し方向性が定まらない可能性が高いです。
※欧州時間はレンジ両サイドからの攻め(逆張り)で参入を致します。レンジ(144.64-145.40)の何れかを抜けた段階でレンジ終了から順張りに変更となります。
※欧州時間の英国指標は
17:30 英6月財政収支
2017.7.21_15:00現在

2017.7.21ポンド円TOKYO-Summary

ユーロ売りポンド買いの調整

・日経平均が上昇幅を拡大するいと円売りが進行。ドル円は112.07まで、ポンド円は145.18まで上昇。仲値経過後、日経平均が上昇幅を縮小した事も有り、ドル円は111.95を挟んで、ポンド円は145.10を挟んで揉み合い。
・12時過ぎから昨日急騰からの反動でユーロ売りポンド買いの調整が入ると、ポンドドルは1.2974まで上昇。ポンド円も連動し145.30まで上昇となっています。

[売買結果][本日 0P  7月累計 1635P]
145.10(S)保有
145.92(S)保有(スイング保有:リミットを143.21に設定)


[data条件等]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~21;30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2017.4.1規定)
commentinfo4.jpg

algorithm analysis東京戦略(2017.7.21)

B40-6-1.jpg

algorithm analysis東京戦略(2017.7.21)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2017.7.21_05:55現在 111.86

ポンドドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2017.7.21_05:55現在 1.2974

ユーロ円

《買いポイント》129.87-129.97
《ストップ》129.58
《ターゲット》130.36-130.45
《現行水準》 2017.7.21_05:55現在 130.14

ユーロドル

《買いポイント》1.1607-1.1617
《ストップ》1.1567
《ターゲット》1.1667-1.1679
《現行水準》 2017.7.21_05:55現在 1.1633

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.0.2版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は05:55~15:00ですが、主に05:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。通常のTOKYO-strategy、the指値man(東京版)Update後のリアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2017.4.1規定)
40-6-1.jpg

2017年7月21日the指値man(欧州版)№1938

thesasinemanyoko1.jpg

2017年7月21日the指値man(欧州版)№1938

指値専門のアルゴリズム解析から東京時間(7:00~15:00)の指値ポイント、利食いポイント、ストップ値をご案内します。

《売りポイント》145.24(設定時刻17:30迄)
《22Pips利食いポイント》145.02ポジションの50%を利食いします
《最終利食いポイント》144.71(設定時刻20:00までに残ポジションの50%利食いします)
《ストップ》145.66

【data条件等】
※設定時刻までに指値が入らなければ中止です。
※ポジションの50%を《22Pipsポイント》で利確し、残ポジションを《最終利食いポイント》まで引っ張ります。
※ストップ値は《22Pips利食いポイント》で利食いが出来た場合は、残り50%のポジションの《ストップ》を建値に変更します。
※設定時刻までに《最終利食いポイント》まで到達しない場合は成行決済となります。
※アルゴリズム解析で指値サインが出ていない場合は配信を中止します。更に特殊要因のファンダメンタルズに影響される場合も中止となりなます。


thesasineman3S

thesasinemantate1.jpg

TOKYO-strategy(2017.7.21)

tinytags (2)

TOKYO-strategy(2017.7.21)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(6:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆146.16-143.82【↓】売り
《売りポイント》[1]145.38 [2]145.61
《利食いポイント》144.60-144.71

※売りサイン継続です。
※トレンド指数は8時間値レンジ、(16h・24h・32h値)売りとなっています。波動は右肩上りからフラットに。売りサインの終盤から買いへの転換点となっています。
※東京時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入ります。
※ダウ平均は28ドル安、日経先物終値(6:00)は20067円でNY22:30から51円安となっています。 
2017.7.21_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜け、MACDも売りを示して下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けてデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線が上向き、25時間線、75時間線が下向き。パラボリック(145.44)ショート、MACDはシグナルを下抜け、転換線は基準線を下抜けしています。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(145.98)
◇25時間移動平均線(145.56)
◇基準線(145.48)
◇転換線(145.19)
◇7/21 05:30(145.16)
◇5時間移動平均線(145.15)
2017.7.21_05:30現在

短期トレンド(日足)= 5日線「下向き」&「下抜け」でトレンド転換

四日連続の陰線(陰線上下に髭、実体:53Pips、上髭:57Pips、下髭:45Pips)です。
東京時間は日銀の金融政策決定会合は金融政策の維持を決定。日経平均が130円超高まで上昇幅を拡大すると更に円売りが進行し【上攻め↑】。欧州時間はECB政策発表を控えた持ち高調整のユーロ買いからポンドドル下落に連れて【下攻め↓】。NY時間はロシア疑惑でドル売りでドル円の下落に連れて下攻め。26時、米10年債入札低調でドル買い。ドル円の上昇に連れて【上攻め↑】、5日線攻防となっています。
トレンドラインは5日線が下向き、21日線、75日線が上向き。パラボリック( )はショート転換7日目です。
5日線「下向き」&「下抜け」でトレンド転換です。
本日は5日線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2016年12月15日高値(148.45)
◇5月10日高値(148.09)
◇7月11日高値(147.75)※0%
◇5日移動平均線(146.29)
◇一目均衡表、転換線(146.23)
◇7月11日高値 から6月12日安値への23.6%下押し(145.61)
◇21日移動平均線(145.55)
◇7/21 05:30(145.16)
◇7月11日高値 から6月12日安値への38.2%下押し(144.28)
◇一目均衡表、基準線(143.46)
◇75日移動平均線(143.24)
◇7月11日高値 から6月12日安値への50.0%下押し(143.21)
◇一目均衡表雲の上限①(142.34)
◇7月11日高値 から6月12日安値への61.8%下押し(142.14)
◇一目均衡表雲の下限②(141.84)
◇7月11日高値 から6月12日安値への76.4%下押し(140.81)
◇6月12日安値(138.67)※0%
◇6月12日安値(138.67)
◇4月17日安値(136.14)
◇7月11日高値 から6月12日安値への138.2下押し(135.20)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※6月以降の高値を0%、安値を100%とした下押し率(ポンド円の下落率)の短期フィボナッチです。
2017.7.21_05:30現在

2017.7.20ポンド円TOKYO-Summary

日経平均が130円超高まで上昇幅を拡大

・日経平均80円超高を背景にリスク選好の円売りが進行。ドル円は112.06まで、ポンド円は145.91まで上昇。
・日銀の金融政策決定会合は金融政策の維持を決定。日経平均が130円超高まで上昇幅を拡大すると更に円売りが進行し、ドル円は112.17まで、ポンド円は146.03まで上昇となっています。

2017.7.20ポンド円LONDON-Summary

ECB政策発表を控えた持ち高調整のユーロ買い

・ECB政策発表を控えた持ち高調整のユーロ買いが対ポンドで進行。ポンドドルは1.2970まで、ポンド円は145.64まで下落。
・英小売売上高及び英小売売上高(除自動車燃料)が共に上振れすると、ポンドドルは1.3016まで、ポンド円は146.26まで上昇。一巡後、再び持ち高調整のユーロ買いが対ポンドで進行すると、ポンドドルは1.2931まで、ポンド円は145.20まで失速しています。

2017.7.20ポンド円NY-Summary

ロシア疑惑でドル売り、米10年債入札低調でドル買い

・ロシア疑惑捜査に関する報道が伝わると円買いドル売りが進行。ドル円は111.48まで、ポンド円は144.70まで下落。一方でポンドドルもドル売りの流れから1.2995まで上昇。
・26時、米財務省インフレ指数連動10年債入札が低調だった事から米10年債利回りが低下幅を縮小。円売りドル買いが進行し、ドル円は112.03まで、ポンド円は145.35まで上昇。一方でポンドドルは1.2965まで上値を切り下げています。

[売買結果][昨日 209P  7月累計 1635P]
146.09(S)⇒145.94利確15P
145.99(S)⇒145.68利確31P
145.89(S)⇒145.74利確15P
145.63(S)⇒145.42利確21P  
145.46(S)⇒145.32利確14P
145.50(S)⇒145.37利確13P
145.69(S)⇒145.52利確17P
145.57(S)⇒145.52利確5P
145.57(S)⇒145.28利確29P
145.37(S)⇒145.21利確16P
145.18(S)⇒145.00利確18P
145.07(S)⇒144.92利確15P 2017-07-20 23:46
145.92(S)保有(スイング保有:リミットを143.21に設定)


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。

[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は06:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2017.4.1規定)
commentinfo4.jpg

NY-strategy(2017.7.20)

tinytags (3)

NY-strategy(2017.7.20)

アルゴリズム解析でポンド円のNY時間直前からNY本時間(22:30~05:55)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(LONDON-Summary)をご案内しています。 尚、途中21:30と22:30にアルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。

[20:30現在アルゴリズム解析です]
◆146.13-144.44【↓】売り
《売りポイント》[1]145.57 [2]145.67
《利食いポイント》144.87-145.00

※売りサインに転換しています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て売りいとなっています。波動はフラットでサインの転換(この場合は売りサイン終盤からの転換)を示しています。
※NY時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入ります。
※NY時間の指標等は
20:45 ECB金融政策決定
21:30 米7月フィラデルフィア連銀景況指数
21:30 米新規失業保険申請件数
21:30 ドラギECB総裁=記者会見
23:00 米6月景気先行指数

2017.7.20ポンド円LONDON-Summary

ECB政策発表を控えた持ち高調整のユーロ買い

・ECB政策発表を控えた持ち高調整のユーロ買いが対ポンドで進行。ポンドドルは1.2970まで、ポンド円は145.64まで下落。
・英小売売上高及び英小売売上高(除自動車燃料)が共に上振れすると、ポンドドルは1.3016まで、ポンド円は146.26まで上昇。一巡後、再び持ち高調整のユーロ買いが対ポンドで進行すると、ポンドドルは1.2931まで、ポンド円は145.20まで失速しています。

[売買結果][本日 82P  7月累計 1508P]
146.09(S)⇒145.94利確15P
145.99(S)⇒145.68利確31P
145.89(S)⇒145.74利確15P
145.63(S)⇒145.42利確21P  2017-07-20 19:58
145.92(S)保有(スイング保有:リミットを143.21に設定)


[data条件等]
※このNY-straregyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は22:30~05:55となります。
※途中アルゴリズムの再解析をして、変更となった場合は加筆を追記します。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、NY-straregyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このNY-straregy Part1により生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2017.4.1規定)
commentinfo4.jpg

algorithm analysis欧州戦略(2017.7.20)

B40-6-1.jpg

algorithm analysis欧州戦略(2017.7.20)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、欧州時間(15:00~22:30)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》111.97-112.06
《ストップ》111.84
《ターゲット》112.29-112.37
《現行水準》 2017.7.20_15:00現在 112.17

ポンドドル

※アルゴリズムでシグナルが出ていませんのでポイント値の提示は有りません。
《現行水準》 2017.7.20_15:00現在 1.3025

ユーロ円

《買いポイント》128.87-129.02
《ストップ》128.65
《ターゲット》129.24-129.31
《現行水準》 2017.7.20_15:00現在 129.10

ユーロドル

《売りポイント》1.1516-1.1525
《ストップ》1.1543
《ターゲット》1.1493-1.1498
《現行水準》 2017.7.20_15:00現在 1.1509

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.0.2版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は15:00~22:30ですが、主に15:00~18:00をメインに設計をしています。
※この解析内容は15時現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。通常のLONDON-strategy、the指値man(欧州版)Update後のリアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2017.4.1規定)
40-6-1.jpg

LONDON-strategy(2017.7.20)

tinytags (1)

LONDON-strategy(2017.7.20)

アルゴリズム解析でポンド円の欧州時間(15:00~21:30)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去8時間のSummary(TOKYO-Summary)をご案内しています。

◆146.54-145.37【↑】買い
《買いポイント》[1]145.94 [2]145.84
《利食いポイント》146.24-146.31

※買いサインに転換をしています。
※トレンド指数は4ブロック時間軸全て買いとなっています。波動はフラットでサインの転換(この場合は買いサイン終盤からの転換)を示しています。
※欧州時間は買いから参入を致します。同時に波動フラットに付きレジスタンスからの逆張りも視野に入ります。
※欧州時間の指標等は
15:30 黒田日銀総裁、記者会見
17:30 英6月小売売上高
2017.7.20_15:00現在

2017.7.20ポンド円TOKYO-Summary

日経平均が130円超高まで上昇幅を拡大

・日経平均80円超高を背景にリスク選好の円売りが進行。ドル円は112.06まで、ポンド円は145.91まで上昇。
・日銀の金融政策決定会合は金融政策の維持を決定。日経平均が130円超高まで上昇幅を拡大すると更に円売りが進行し、ドル円は112.17まで、ポンド円は146.03まで上昇となっています。

[売買結果][本日 0P  7月累計 1426P]
145.63(S)保有
145.92(S)保有(スイング保有:リミットを143.21に設定)


[data条件等]
※このLONDON-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は15:00~21;30となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、LONDON-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このLONDON-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2017.4.1規定)
commentinfo4.jpg

algorithm analysis東京戦略(2017.7.20)

B40-6-1.jpg

algorithm analysis東京戦略(2017.7.20)

ドル円・ポンドドル・ユーロ円・ユーロドルの4通貨をアルゴリズム&クオンツ解析を行い、東京時間(7:00~15:00)の売買ポイント、ターゲット、ストップ設定をご案内します。

ドル円

《買いポイント》111.68-111.78
《ストップ》111.55
《ターゲット》111.95-112.00
《現行水準》 2017.7.20_05:55現在 111.87

ポンドドル

《売りポイント》1.3029-1.3039
《ストップ》1.3052
《ターゲット》1.3002-1.3007
《現行水準》 2017.7.20_05:55現在 1.3024

ユーロ円

《買いポイント》128.66-128.76
《ストップ》128.50
《ターゲット》128.91-128.94
《現行水準》 2017.7.20_05:55現在 128.83

ユーロドル

《売りポイント》1.1521-1.1531
《ストップ》1.1551
《ターゲット》1.1498-1.1504
《現行水準》 2017.7.20_05:55現在 1.1515

【data条件とポイント値の利用方法】
※このwonderfx alogorithm analysis 4 currency 3.0.2版 となります。
※strategyの基本対象時間帯は05:55~15:00ですが、主に05:55~10:55をメインに設計をしています。
※この解析内容は5時55分現在のデータを基にしています。
※《ターゲット》ポイントを捉えた場合ストーリーが完成して終了となります。この場合、ストーリーが再度繰り返されるか(リピート)するか、新ストーリーに移行するかを確認をします。
※《ストップ》ポイントを捉えた場合はストーリーの崩壊となります。尚、ストップポイントを完全に抜けない場合は、そのストップラインが抵抗(サポートラインやレジスタンスライン)に寄与しているか見極めます。
※掲載は不定期になります。通常のTOKYO-strategy、the指値man(東京版)Update後のリアルタイムトレードに時間的余裕がある場合にアルゴリズム解析データからご案内を致してます。
※本algorithm analysisはアルゴリズム解析の内容をお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このalgorithm analysisにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。
(2017.4.1規定)
40-6-1.jpg

TOKYO-strategy(2017.7.20)

tinytags (2)

TOKYO-strategy(2017.7.20)

アルゴリズム解析でポンド円の東京時間(6:00~15:00)の売買ポイント、利食いポイント、ポイント詳細、そして過去24時間のSummary(TOKYO-Summary、LONDON-Summary 、NY-Summary)と短期トレンド(60分足と日足)の解説をご案内しています。

◆146.06-145.11【↓】売り
《売りポイント》[1]145.82 [2]145.88
《利食いポイント》145.24-145.33

※売りサイン継続です
※トレンド指数は8時間値買い、(16h・24h・32h値)微弱の売りとなっています。波動は右肩上りからフラットに。売りサインの終盤から買いへの転換点となっています。
※東京時間は売りから参入を致します。同時に波動フラットに付きサポートラインからの逆張りも視野に入ります。
※東京時間には日銀金融政策決定会合が有ります。緩和後退警戒が円買い(円高)要因になります。
※ダウ平均は66ドル高、日経先物終値(6:00)は20025円はNY22:30から59円高となっています。
2017.7.20_06:00現在

短期トレンド(60分足)=短期線が長期線を下抜けて下降トレンド

短期トレンドは5時間線が25時間線を下抜けデットクロスを形成しています。
トレンドラインは5時間線、25時間線、75時間線が揃って下向き。パラボリック(145.94)ショート、MACDはシグナルと同値、転換線は基準線を下抜けしています。
東京時間は25時間線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇75時間移動平均線(146.53)
◇25時間移動平均線(145.86)
◇基準線(145.78)
◇7/20 05:30(145.64)
◇転換線(145.62)
◇5時間移動平均線(145.60)
2017.7.20_05:30現在

短期トレンド(日足)= 5日線「下向き」&「下抜け」でトレンド転換

三日連続の陰線(陰線、実体:52Pips、上髭:15Pips、下髭:36Pips)です。
東京時間は日経平均安を見越した円買いが先行。その後、 日経平均が50円超安からプラス圏を回復すると円売り戻しが入り【上攻め↑】。欧州時間は英10年債権利回り低下からポンド売り。その後持ち高調整のユーロ売りに下支えらて持ち直し【上攻め↑】。NY時間は米10年債利回りが低下に転じると円買い。その後、 米10年債権利回りが再び上昇し、ダウ平均が底堅く推移すると円売り戻しが入り【上攻め↑】となっています。
トレンドラインは5日線が下向きに変化。21日線、75日線が上向き。パラボリック(147.59)はショート転換6日目です。
5日線「下向き」&「下抜け」でトレンド転換です。
本日は5日線を上値目処とした戻り売りの展開が想定されます。

◇2016年2月1日高値(174.97)
◇2016年3月11日高値(164.06)
◇2016年5月31日高値(163.87)
◇2016年12月15日高値(148.45)
◇5月10日高値(148.09)
◇7月11日高値(147.75)
◇5日移動平均線(146.56)
◇一目均衡表、転換線(146.51)
◇7/20 05:30(145.64)
◇21日移動平均線(145.35)
◇一目均衡表、基準線(143.43)
◇75日移動平均線(143.14)
◇一目均衡表雲の上限①(142.34)
◇一目均衡表雲の下限②(141.84)
◇6月12日安値(138.67)
◇4月17日安値(136.14)
◇2016年10月7日安値(117.87)[ポンド急落に付き、各社で安値表示は多少違います]
※5月以降の高値を100%、直近安値を0%とした戻し率(ポンド円の反発)の短期フィボナッチです。
2017.7.20_05:30現在

2017.7.19ポンド円TOKYO-Summary

日経平均連動


・ダウ平均安終了から日経平均安を見越した円買いが先行。ドル円は111.88まで、ポンド円は145.85まで下落(9:35)。
・日経平均が50円超安からプラス圏を回復すると円売り戻しが入り、ドル円は112.13まで、ポンド円は146.44まで上昇。その後、ドル円は112.05を挟んで、ポンド円は146.00を挟んで揉み合いとなっています。

2017.7.19ポンド円LONDON-Summary

英10年債権利回り低下からポンド売り。その後持ち高調整のユーロ売りに下支えらて持ち直し


・日経平均が引けに掛けて下落幅を縮小した事でドル円は112.23まで、ポンド円は146.31まで上昇。その後、日経ナイトセッションが下落するとドル円は111.89まで下落。一方でポンドドルは英10年債権利回り低下からのポンド売りで1.3008まで下落。ポンド円は両者の下落に連れて145.76まで下落。
・明日にECB政策発表を控えて持ち高調整のユーロ売りが対ポンドでも入るとポンドドルは1.3051まで上昇。ポンド円も連動し146.22まで上昇となっています。

2017.7.19ポンド円NY-Summary

米債権、株価連動


・米10年債利回りが低下に転じると円買いからドル円は111.55まで、ポンド円は145.26まで下落。その後、米10年債権利回りが再び上昇し、ダウ平均が底堅く推移すると円売り戻しが入り、ドル円は111.85まで、ポンド円は145.73まで上昇となっています。

[売買結果][昨日 118P  7月累計 1426P]
146.30(S)⇒146.06利確24P
146.20(S)⇒146.06利確14P
146.22(S)⇒146.07利確15P
146.10(S)⇒145.93利確17P 
145.71(S)⇒145.39利確32P
145.73(S)⇒145.57利確16P  2017-07-20 05:00
145.63(S)保有
145.92(S)保有(スイング保有:リミットを143.21に設定)


[トレードスタイル]
※基本的にトレードはデイトレードとなります。チャートの早い動きの時はそれがスキャに見える事が有るかも知れませんが「デイトレード」です。スキャルピングで臨んでいる事は有りません。要は動きは遅い時は15銭取るのに2時間掛かる事も有ります。反対に動きが早い時はそれが2分と言う事も有ります。考え方は相場の速度に合わせる事です。
※トレード中「手仕舞いをして売り直しする」場合が有ります。これは戦略の再確認してる為です。リスクを最小限に押さえる事を考えて敢えてポジションを整理して「公正な目」で相場を見ています。
※strategyは8時間単位で構成されています。これは市場が変われば対象通貨(メイン通貨)や参加者も変わるからです。リスクを最小限に押さえる為に出来るだけ市場間を跨がない取引を目指しています。
※デイトレード以外にはスイングも構築する事は有ります。スイング構築に関してはその都度コメント欄に方針を掲載しています。

[リアルタイムトレード]
リアルタイムトレーはデイトレードに向いている時間帯で行います。向いているとは=時間軸で動く事が多く、更にリスクが比較的低い(方向性が出易い)時間帯で行う事です。但し、注意したいのは各時間帯には経済指標が発表される時が有ります。指標発表前にポジションを手仕舞い、若しくは調整をしてから入り直しリスクを回避します。
メイントレンドの時間帯は(夏時間の場合)
東京時間=8:30-11:30。欧州時間=15:45-17:45。NY時間=21:00-24:00です。

[data条件等]
※このTOKYO-strategyの解析はwonderfx alogorithm&quants 11.0.2版になります。
※strategyの対象時間帯は06:00~15:00となります。
※基本、対象時間を超えた場合や、ストーリが完成をした段階で、本strategyは終了とします。
※本、TOKYO-strategyはアルゴリズム解析の内容と若松浩幸のリアルタイムトレードをお伝えするもので、投資判断を促すものでは一切有りません。このTOKYO-strategyにより生じる一切の責任に関しては責任を負いません。
※この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。転載を希望される方はお問い合わせ下さい。
(2017.4.1規定)
commentinfo4.jpg
この著作権は若松浩幸に帰属しますので、無断転載を禁じます。 転載を希望される方はお問い合わせ下さい 
©2011-2017 wonderfx All Rights Reserved.

PAGE TOP